1, バリ島の北東の村、アメッドでリラックスすべし。大変平和な雰囲気で、ビーチ沿いのバンガローでマッサージなどを受ければ心が洗われることだろう。また、シュノーケリングや、ダイビングをするのも良いだろう。
そうそう、旅行に来たら、のんびりしたいですよね。
2, オシャレして、サンセットタイムのクーデターへ出かけるべし。カクテル、DJ、グッドルッキングな人々が集まるレストラン・バーだからだ。
確かに、オサレでグッドルッキングな欧米人の方が多くいらっしゃいますね。
3, オートバイに乗る時のためのヘルメットを買うべし。もしくは車に乗る際にはシートベルトをするべし。さもなくば、警察にRp100,000を支払いことになるだろう。
そうそう、ポリシ(インドネシア語で「警察」)には、お気をつけ下さりませ・・・。
4, スミニャックのダブルシックス通りのクラブ(66, Dejave, Bacioなど)へでかけるべし。ただし賑やかな雰囲気は真夜中過ぎなので、その前に行くのは避けるのがベターだ。
これはまだ未体験なのでございます。でも本当に24時以降にいくのがいいらしいですよ〜。
5, エアーバリ社のヘリコプターに乗ってバリ島の地形を確認したり、眺めを堪能すべし。
う〜ん、難易度、予算ともに高そうですが、どんなもんでしょう・・・?
6, タロ村のエレファントパークで楽しむべし。世界中でも最も象と戯れる体験が出来るだろう。
はいはいはいはい〜!これはバリチリでもご予約いただけますよ〜!→バリ・エレファント・サファリパークの詳細はこちらへどうぞ
7, バリ島中部へ、村人の生活や昔のバリからのバリ島の風景を見にドライブするべし。ただし敬意と礼儀をくれぐれも忘れずに。
そうそう、敬意と礼儀を持ってロコとお付き合いするのが仲良くなれる基本なのかと思われます。
8, バリ島寺院で行われるケチャダンスを堪能するべし。
これは、本当にそうですね。でもって、バリチリでもツアーやカーチャーターでご案内しておりますので、是非!
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9, クタビーチでサーフィンを習うべし。もし水が苦手ならば、ウルワツ、パダンパダンビーチ、クタビーチで、サーファーたちを眺めるのもいいだろう。
バリ島は世界のサーフィンのメッカの1つですもんね。見てるだけでも結構楽しいですで。
10, バリ人がヒンズー神に祈りを捧げている姿を見るべし。その姿は大変美しく、愛に満ちている。
初めて私も彼らのこの姿を見かけたときには、曲がりなりにも相当神聖な気持ちにさせていただいちゃいました。(・・・と目を細める)
11, 世界で最も腕白なオサルのいるモンキーフォレストへ行くべし。ただしカメラ、サイフ、タバコなどをぎゅっと握り締めて。
う〜ん、でもモンキフォレストよりもウルワツのオサルの方が私的にはより腕白かと・・・。こちらへもバリチリでツアーやカーチャーターでご案内しておりますので、是非!
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12, インドネシアで最も素晴らしいムンジャンガン島でのダイビング、シュノーケリングを楽しむべし。更に温泉プールのあるミンピリゾートで宿泊するべし。
温泉か〜・・・、ええな〜・・・。
13, 男性も女性もスパで時間を過ごすべし。南国のスパイスのスクラブや、マッサージや、フラワーバスなどを楽しむべし。
これは、本当に仰るとおりですな。そして・・・、→スパの詳細はこちらからどうぞ
14, クタビーチのサンセットを眺めながら、ビンタンビールを飲むべし。ロコや物売りの中でバリへ旅しているという興奮と共に味わうのが良い。
情緒的ですな・・・。非常に。
15, スミニャック通り、オベロイ通り、クンティ通りでのショッピングを楽しむべし。ロコや外国人デザイナーたちのブッティックショップが軒を連ねているのだから。
スミニャックはお買い物エリアでございます。洗練された雰囲気のブティックたちはウインドショッピングの価値ありです。
16, 朝食かディナーをラ・ルッチオーラで食べるべし。バリで最も美味しく、有名なビーチフロントのレストランの1つだからだ。少しオシャレをして出かけたい。
ラ・ルッチオーラはすんごく人気もムードもあるレストランです。ちなみに意味は、「ホタル」です。・・・可愛いし・・・。
17, マデスワルンでディナーするべし。まだ道が舗装されていなくて、ココナッツよりも高い建物がバリ島になかった時代にオープンしたレストランで、何でも揃っている豊富なメニューが自慢だ。
「マデさん食堂」みたいな意味のマデスワルン。ちなみに、マデさんは凄腕のおばちゃんです。
18, 火山に登ろう!なんとキンタマーニ高原近くのバトゥール山の頂上まで登れるのだ。噴火口の縁で壮大な湖を眺められ、火山の音を聞くことが出来てしまうのだから。
登るのはいいけど・・・、こ、怖!
19, ブサキ寺院へ行くべし。バリで最も神聖でインドネシアで一番大きなヒンズー寺院なのだ。11世紀に建立され、アグン山の標高1,000mに位置しており、途中絵のように美しいライステラスの風景を望むことができるのだ。
観光客だけでなく、バリ人ならば死ぬまでに一度は訪れるマスト寺院(?)
20, ヌサドゥアのマリンスポーツに挑戦するべし。
バリ島言えば、マリンスポーツ!→マリンスポーツの詳細はこちらからどうぞ
21, ウブドの一流レストラン、モザイクでディナーをするべし。このバリ島で有名なレストランは、バリ島の食材とフレンチとアメリカン料理をブレンドさせた料理を提供してくれるのだ。
世界でも有名なモザイクレストランです。どんな味か堪能したい・・・。(未経験だし・・・)
22, ジンバランビーチでのシーフードを楽しむべし。リラックスした雰囲気に新鮮なシーフード、フレンドリーなスタッフに出会えるだろう。
ジンバランのシーフードBBQは本当に人気です。バリ島へ来た方なら1度はきたことがあるスポットかもしれませんな。こちらへもバリチリでツアーやカーチャーターでご案内しておりますので、是非!
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23, タナロット寺院は、旅行者が多く訪れる。しかしバリ島の南海岸の波が寺院のある離れ島に打ちつける姿は、現在も尚強く印象を与えるスポットだ。
タナロットは夕日の時刻が狙い目です。でも、日中は比較的すいてます。
24, バリ島の東海岸は、もっとも深い海溝があり、釣りをすれば大物が獲れる。ボートをチャーターしてフィッシングを楽しむべし。
釣りか〜・・・。
25, ニルワナゴルフ場でゴルフをするべし。オープン以来アジアのベストゴルフ場の賞を何度も獲得しており、難しく、美しいコースなのだ。タナロット寺院と、海と、ル・メリディアンリゾートを背景に位置している。
そんなコースなら、プレイしてみたい・・・。いやいや、コース回れるほどの腕前ちゃうし・・・。 → ニルワナ・ゴルフの詳細はこちらからどうぞ
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