ガムランボールの起源は80年前にさかのぼる。ガムランを奏でる楽器を製作する鍛冶職人が楽器と同じ真鍮と銀を用いてガムランボールを作成し、寺院へ奉納したのが始まり。以来、一つ一つハンドメイドで丁寧に製作されている。
ヒンズー教の教えに奉納するために演奏されるバリ島の伝統音楽、ガムランを玉の中に封じ込めたような音色が名前の由来。
月の満ち欠け(バリ暦)に由来し、身につけていると願いが叶う・幸運をもたらすといい伝えのある、神秘的なパワーが宿るガムランボール。繊細なデザインや石の色などにも深い意味と”気”が込められていることから、バリ島では『ドリームボール』とよばれ、『幸せを呼ぶ鈴』と言われている。 |
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A, 繊細な細工を施されたガムランボールの数々。音色もとても繊細。上段の3つは中のボールを取り出すこともできるようになってます!アナタならどのガムランボールをチョイスしますか?
B, ガムランボールのキーホルダーダイプ。Rp, 210,000〜
C, 携帯のストラップタイプもいいかも。 |
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D, ドゥリシーというインドの石のネックレスの細かい光の反射具合がステキ!
E, なんて、大きなガムランボール!Rp, 315,000
F, アスタリスクのロゴと、スタッフのマデさん(左)と、プトゥさん(右)
G, 小振りなのに華やかな、ネックレスと、ピアスとリングのセットは、素直に可愛い! |
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