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このカラフルなボートは、ジュクンといいます。大きな特徴として、船体の左右に翼のようなアウトリガー(浮材)が装着されていることです。もともとは、漁船としてつかわれておりました。
この南国チック溢れるジュクンは、サヌールからスランガン島へのショートトリップなどに海のタクシーとしての利用手段がございます。ちなみに料金は交渉次第、運次第です。 |
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「生理中の女性は、寺院に入ることができません。ご協力をお願いいたします。」と寺院の前の看板に書かれています。怪我をして出血している人も同様に、穢れ(けがれ)とされています。う〜ん、寺院拝観時のマナーとして従うべきところなのですが、女性としては、複雑な心境なのも本音だったりします。
その他に、家族を亡くした人、妊娠中の女性や、出産して間もない女性も拝観やセレモニーへの参加が認められない場合がございます。ぬぬ・・・、厳しい・・・。 |
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いいお天気が続いております!
日本も少しずつ夏に向かっている頃でしょうか。
ダブルシックスビーチです。お天気がいいと、ここからバドゥン半島の先端までくっきりとよく見えます。
ウルワツ寺院を見てみようと暑いお日様の下、目を凝らしてみたものの、それは無理な話でした。
それにしても、ビーチの砂、アチチチチ〜!!!熱吸収し過ぎ〜!アチ、アチ、アチ〜!
おじさん、楽しげに凧揚げしてるけどツワモノだよ。アッチ〜!!! |
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現在インドネシアのジャワ島のメラピ山では小規模の噴火が起きているとのニュースは、皆様ご存知のことと思います。
ジャカルタや、ジョグジャカルタの町中は勿論、バリ島も特に被害もなく、平常通りですが、付近の方々は大変な心労かとお察しします。
さて、こちらは、バリ島の活火山、キンタマーニはバトゥール山の写真です。1917年と、1926年には大噴火を起こしているこの山は、現在も黒々とした溶岩流の痕跡が残っております。その生々しい爪痕も含めて、バリ島随一の景勝地の1つになっているキンタマーニはバリチリのツアーでも人気のある観光地なのです。 |
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ディスカバリーモールの日曜日です。
伝統的な、いかにも!という雰囲気の場所でない、こんな場所で見るバリニーズダンスは、少し違和感もありましたが、ちっちゃい体で艶っぽく一生懸命に踊っている姿に思わず見入ってしまいます。
う〜ん、なんともキュートでセクシーです。この目や首の動きがたまりません。かなりマズいことに、あの目と合ってしまうと自分が女性であることを忘れそうです。ついでに、個人的には、バリニーズダンスの演技が終了した時、足早にそそくさと後腐れなく退場する姿は、切ないながらもなんとなく好きです。 |