タンジュン・ブノアにある、さくらももこさんとその仲間たち(男子の会)によるプロデュースのやきそば・うえだ。うえださんというのは、さくらももこさんの言葉を借りると「スーパーで買い物している中年のおばさん」のような中年男性で、とてもかわいそうな人なのだそうです。そのうえださんの5,000万円のローン(推定)を返すために、バリ島で一儲けしようと作った、やきそばのお店です。当初の計画では、やきそば・うえだはチェーン展開するところだったのですが、約2年たった今も、やきそば・うえだは世界中でこのブノア店1店舗となっています。 |
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サヌールというと、古いホテルが多いイメージがあるのですが、最近は新しいヴィラや、ホテルができてきました。このエローラ・ヴィラスもその一つ。泳ぐのに十分な大きさのプライベートプールにリビングとくつろぎのスペースも多く、快適なヴィラです。なのに、この価格!は、サヌールならではなのでしょうか?欧米人には古くから人気のリゾート地で、日本人も少なからずサヌールフリークの方たちがいます。一度、滞在してみるとそのよさが分かるのでは?
→ エローラ・ヴィラスの料金表
→ エローラ・ヴィラスの写真ルポ |
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バリ島では人気のレストランというのはたくさんありますが、ホテル内のレストランというと、一部を除いて、なかなか名前が出てこないのではないでしょうか。そこで、バリチリでは思い切って、ホテルレストランに潜入してみました。さて、さて、こちらはパドマ・バリの人気日本食レストラン天海です。火曜日の金曜日の18時30分〜21時30分は和食ビュッフェになっていて、あれもこれも、あんなものもこんなものも食べ放題です。お味のほうもなかなかです。詳しくは、「食べる」にアップしていきますので、お楽しみに! |
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サヌールのタンブリガン通りに、今年2月にオープンしたぱかりのエスケープ・コンドテルは、全16室のアパートメントタイプです。1階がリビング、2階が寝室となっていて、とても手頃な価格で利用できます。また、部屋では、ワイヤレスインターネットに無料で接続することができるので、ビジネスで滞在するにも最適です。長期滞在、サーフィン、前泊や、夜遅いフライトに合わせてなど、色々な目的で利用できるのではないでしょうか。
→エスケープ・コンドテルの料金表
→エスケープ・コンドテルの写真ルポ |
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ウブドで日本食が恋しくなったら・・・日本の家庭料理が美味しく食べられる影武者に行ってきました!化学調味料を使わず、家で食べるのと変わらない味です。常連のおばさんに勧められて、注文したのは、天むす。小エビとネギの天ぷらと塩味の効いたおむすびは、次にもまた注文してしまいそうです・・・。
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ウブドの人気レストラン、べべ・ブンギルの前で、毎朝、朝ごはんを売っているおばさん。ウブドのホテルやレストランに通勤するバリ人たちがひっきりなしにやってきて、買い求めています。紙の包みをのぞいてみると、イモ入りのごはんに、卵焼き、小さな魚と、空芯菜の炒めものが入っていました。さらに買う時に、おばさんが鍋からテンペの煮付けをよそって、入れてくれます。他にも、魚をバナナの葉で包んで蒸したもの、もやしのお浸しなどのお惣菜もあって、これを足してもらうこともできます。ナシチャンプルは一包み2,000ルピアぽっきり。おばさんは朝7時頃から8時過ぎまで、べべ・ブンギルの前にいるので、早起きした日に、一度、のぞいてみてください。おいしいよ。 |
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ウブドで人気のチェンダナ・リゾート&スパです。乾季に入り、ウブドは16時ごろにはもう日が落ちて、肌寒くなってきまてしまいます。なので、プールで思い切り泳げるのは15時ごろまで。小さな子供たちが飽きもせず、プールから出たり、入ったりしているのを、楽しそうだな〜と眺めておりました。
ところで、ウブドは、5月の終わり〜6月に稲刈りが済んで、やっと田植えが始まりました。チェンダナ・リゾート&スパから見える、田んぼも、もうすぐ青々として稲が実ってくることでしょう。
→ チェンダナ・リゾート&スパの写真ルポ
→ チェンダナ・リゾート&スパの料金表
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サヌールの人気イタリアンレストラン、ヴィレッジに行ってきました。見事なワインの保有で、ワインを楽しめる方にはおすすめです。お料理のほうですが、さすがにお店の入り口に釜を構えているだけあって、アツアツ&クリスピーでした。ランチもあるので、インドネシア料理に飽きた時には立ち寄ってみてはいかがでしょうか。 |
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