買う – bali-chili https://bali-chili.com Fri, 09 Apr 2021 07:35:51 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.1.10 【お土産】チャングー地区のバザール・バリ島っぽいものが豊富で人気! https://bali-chili.com/blog-balichili-20200219/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200219/#respond Thu, 20 Feb 2020 06:43:49 +0000 https://bali-chili.com/?p=11903 バリ島のお土産はスーパーマーケットで大体そろう・・・・いつのころからスーパーがお土産のバラマキなどの最有力店になっています。たしかに観光客を意識したスーパーは品数豊富で主なものがそろっているかもしれません。

でも自分のために少しバリっぽいハンドメイドっぽい、もしくはバリっぽいブランドがあれば観たい・・・これはスミニャックやウブドのショップにを前もってしらべておけば、お気にいりのセレクトショップも見つかるかもしれません。

今回はチャングーエリアのラブアンカーの「バザール」ここなら、バリっぽいもの、ハンドメイドっぽい、バリメーカーのものが見つかりそうです。地元の居住者の外国人もお買い物しています。

ラブアンカーというアパレルブランドが好きでもそうでなくても「バザール」はお土産さんの集合体、いいかんじのお土産がみつかるかもしれません。

本物の貝を使用したもの・・

さまざまな素材のブレスがたくさん、

バリはレザーものが意外に多い

自宅のお部屋に置いてもよさそうな像も・・・この中にほしいものありますか?!

ハンドメイドのオンリーワンのスプーン・・キラキラ

かわいいものがたくさんありそうなお店・・

ラブアンカーのお店・・テイストが合う方は・・・

チャングーでお土産ものをちょっと、まとめて観たければ、立ち寄ってくださいね!

 

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【UD.NURIAH】クロボカン地区、ホーロー食器&陶器の品数豊富、素敵な問屋さん! https://bali-chili.com/blog-balichili-20200127/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200127/#respond Mon, 27 Jan 2020 09:17:28 +0000 https://bali-chili.com/?p=11061 唐突ですが「ホーロー」をご存じですか?私はなんとなしにしか知りませんでしたs。ホーローとは金属の表面にガラスのようなコーテイングをしたものです。ホーロー鍋とか、日本の七宝焼きもそうですね。ホーロー製品がなぜ「レトロ」でかわいくかんじるか?昭和の前半まで、ホーロー素材があったのですが、プラステイックなどや新素材によって少なくなっていったからかもしれません。

※上記の棚は「ホーロー」

田舎方面に車をはじらせると「元気ハツラツ、オロナミンC」や「金鳥の蚊取り線香」や「ボンカレー」の看板があって希少価値があり収集家の方もいらっしゃいます。レトロ、そのものですね。そんな流れからかホーロー製品は「レトロ・希少・素朴・かわいい」のイメージがありますね。

※無地のホーローもかわいい、

インドネシア人にとっても同様に「レトロ」なイメージです。一見ガラス系のコーティングがしてあるので、陶磁器にも見えるのですが、中身は鉄などの金属です。外からは陶器の魅力、中身は金属、頼もしいではありませんか。

※レトロ感覚なホーロー鍋

今回お邪魔させて頂いたのは、クロボカン地区にあります「UD.NURIAH」さん。クロボカンの家具問屋さんの集まる通りの一角にあります。こちらのお店も直販と問屋さんを兼ねている感じでした。

※ホーローのコップ

お店の売り場は決して広いとはいえないのですが、お皿や鍋などの雑貨がぎっしり整理されている、インドンネシアでは整理されすぎているお店です。

上写真は、鶏さん豚さんのホーローお盆、楽しそうな料理が出てきそう、

ホーローは一見、陶磁器に見える。

上写真はホーローと陶磁器、この品数は凄い!

上写真はケラミック(陶磁器)こちらも、ものすごい種類が豊富。またデザインも、欧米人もローカルも日本人もほしくなってしまいそうなもの。品数からいってほしいものが、みつかりそう。また、カフェにおいてありそうな、かわいいものが多い!

こんな手書きハンドメイド風なもの

さらっと、どこの高級ホテルに置いてもおかしくないシンプルなもの

こんなのとか・・・・

こんなデザイン、絵柄の種類が多すぎて、迷いに迷うお店、

こんなとか・・・

エスニック風な角皿、サイズも豊富。

こちら、タージマハル・ペルシャ系?好きな方は好き。

※こちらは「ホーロー」の湯沸かしヤカン(ケトル)

雑貨の買い付けの方はもちろん、ホーロー製品や陶磁器に興味があり、お土産にもとお考えなら覗いていかれると「発見」があるかもしれません。

 

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世界の【クタビーチ】からポピーズ2通りとカルティカ通り https://bali-chili.com/blog-balichili-20191206/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191206/#respond Fri, 06 Dec 2019 09:28:51 +0000 https://bali-chili.com/?p=9665 クタ地区の【クタビーチ】は、ハワイに例えるならワイキキビーチか?旅行でワイキキビーチ前のホテルに宿泊しましたが、すでにそのとき、完全な観光地でした。世界で最も有名なビーチは近代化した道路やビルに囲まれ、洗練されたビーチでした。

1つ印象深かったのはワイキキビーチのサーフィンはロングボート中心で、またロング用の波質でした。よってワイキキビーチのサイドにはレンタルボードやサーフスクールのロングボートが立っておかれなまめかしく露出しており、独自の「ザ・ハワイ空間」でした。

クタビーチはショートボードもロングボートも混在しており、最も違いを感じるのは「気候と気温」かもしれません。とにかくバリ島は1年中暑く、1年中、裸で入水&サーフィンが可能です。ハワイでもオーストラリアでも、日本人は季節によっては裸では入れません。
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※クタの路地裏の歩行専用の道

そんな意味合いでバリ島の「楽園」度が最も高いような気がしました。また近代化途中のローカル商売が色濃いあたりも含めて、最もワイルドともいえるかもしれません。そのあたりが、クタビーチを好きになるか否かの明暗もわけることになるかもしれません。
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※路地裏に咲く白いブーゲンビリア

ワイキキビーチやゴールドコーストビーチは好きだが、クタビーチは好きではないゲストも多くいらっしゃいます。またその逆にクタビーチが最高!と思われるゲストもいます。
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※クタビーチと海
クタビーチも刻々と色彩が変化する。
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この日のクタビーチは空いていて、利用者側には大変よかった。1年中十分にトロピカルビーチなバリ島、この気候だけでもリゾートに向いている。
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ビーチサイドに売っていた大きな貝殻たち
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セントロからビーチウォーク方面に少し歩くと、クタビーチ名物の樹木がならび始める、この樹木がビーチカフェを可能にした。
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上写真あきらかにハワイにはない雰囲気ですね。よくも悪くも会社ではなくローカルが個人単位で小さなレンタルボード屋さんや、なんちゃって刺青屋さんやマッサージを売っています。
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ここではたらく人達や、その友達や家族が、のんびりくつろいでいたり、チェスをしていたり、ツーリストと一緒にダラーとしています。
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この雰囲気をよしとしてパンタイビーチカフェが好きになる人と、ウブドやサヌール方面にいってしまい、2度と来ない方も・・・
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こちらはパンタイクタ通りですが、上のめずらしい車が走っていました。これはビールを飲みながら乗っていられる特殊観光車です。クタに会社があって、会社前のこの車を停めているのですぐわかります。

ビールなどのアルコールを飲みながら、クタを中心にグルグルまわってはしります。観られているのか、観ているのかわかりません。
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カルティカ通りや、クタビーチ通りには馬車がいることが多い
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こちらはステーキのお店への送迎者です。日本人だと「私はステーキを食べにいきます!」と宣伝しているようで、恥ずかしいかもしれませんが、無料で便利、そして観光気分も満載なのでいかがでしょうか?
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こちはビーチからポピーズ2通りに入る入口の昔ある長屋のようなお土産屋さん
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こちらは最近はやっているお土産で木製のサーフボードにお部屋の名前とか書き込めます。
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こちらはレギャン通りの老舗カフェ
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こちらはポピーズ2には珍しいチャングー風カフェの外のお席
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ここは前にバイクや人間が、どんどんたくさん通りすぎて麻痺して、そうゆう風景となって逆に落ち着く。
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カプチーノ
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この通りやは、裏ポピーズとしてお洒落な店がたくさん出るか・・・
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カフェで落ち着き英気を養い、またクタビーチへ、樹木のトンネルが涼しく、長屋の宿のように見える。ツーリストとして、いらないものは、きっぱりいらないと、断り姿勢を示せばその後、リラックスして楽しむこともできるかもしれません。
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ビーチには果物やフルーツジュースがよく売られています。
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樹木の下の大きな日陰がクタビーチの長居の秘密
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こちらは巨大なカメ(ちょとリアル)
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亀の中には保護活動家によって、おかねを出してカメのたまごを埋めています。、ときどきクタビーチでも小さなカメを海に旅立たせます。
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樹木のうえの方に何かがちょろちょろ・・・・
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かわいいリスさんでした。クタビーチには、まだまたリスが住んでいますよ。ビーチカフェで探してみてください。
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カフェの飲み物はだいたい同じ。クーラーボックスで工夫を凝らしキンキンに冷えたビールを飲めるお店もあります。
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ヤシの木
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クタビーチからカルティカ通りにぬける道には、昔からのお土産屋さんが健在です。上写真のようにおばちゃん達が店番をしています。イブイブの話に興じたり、ひるねしたり、お客様と騒いだり、何か食べたり、ローカルの情を直接感じられる場かもしれません。
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これはお供え物のチャナン、道の真ん中に積みあがっていました。
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世界のクタビーチを散策!ビーチカフェはこんな感じ

以前もブログでクタビーチをご紹介しました。参考にしてくださいね。
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こちらはカルティカ通りにの中華レストラン。シャコがたくさんペットボトルに入っています。おいしそう、高そう。
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この通りも進化が継続しており、最近のスポーツバーは巨大で、かつ満席でした。凄いパワーです。そんな楽しいのかな・・・カルティカ通りはこんな大きな箱のお店が増えています。
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こちらは馬車、小さいお子さんは喜びますね。乗り降りが少しやっかいなくらいで、動き出すと「パカパカ」とリズミカル・・・・
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こちらはカフェのまえのステンドグラス風ライト
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こちらは路地裏に戻り改めてブーゲンビリアを観る
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そのお隣には、こんなかわいらしいお花が咲いていました。
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なんて名前でしょうか?小さくて清潔な感じ・・
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戻ってきましたクタの路地裏歩行者専用のガン
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番外ですがラーメンたべました。
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7人の鳥侍さんかな、辛さレベルが選べるのですが、はりきり過ぎると辛すぎで味がわかりません。

【クタビーチ】バリ島最大の観光スポットであり世界有数の夕陽ポイント!

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【クタビーチ】バリ島最大の観光スポットであり世界有数の夕陽ポイント! https://bali-chili.com/blog-balichili-20191202/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191202/#respond Mon, 02 Dec 2019 09:16:28 +0000 https://bali-chili.com/?p=9338 クタビーチには、ビーチカフェという、サーフボードを貸し、ドリンクを出す、パラソルシートなどの場所を提供するだけのシンプルなカフェがある。クタビーチに横並びで、何百件あるかわからない、そのままレギャンやスミニャックビーチ方面まで連なっている。
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ビーチウォーク前付近のハーフウエイポイントも同様にビーチカフェが連なる。ビーチウォークに立ち寄り、そのまま夕陽の時間帯に、
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目の前のビーチカフェでサンセットのみを体験するのは、理にかなっったことと思われます。年中、バイク置き場が、満車になります。このバイクの数を見るだけで巨大なマンパワーを感じます。

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晴れていれば、クタビーチはとくにサンセット目当てのツーリストが集まり、ハイシーズンは大混雑となります。
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全員がカフェを利用するわけではありませんが、お土産ものやさんと、各国の観光客のコミニケーションが、クタビーチを独自の観光情緒で満たされます。
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こちらはルンピアというおやつ。甘めのピーナッツソースで揚げた豆腐をつまようじで頂きます。
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ビール好きなら、バリ島の大定番「ビンタンビール」バリ島の顔。
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この時間帯にはクタビーチのすべてが色が付きはじめ、色が濃く、暗く沈んでいくというよりは、1つ1つのものが存在感が増してくる感じです。
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昼中、強い光を一様に受けていた人間も、1人1人が静かに浮かびあがってくるイメージがあります。観光地に限らず、夕陽は人気があります。普段あまり気にしない太陽が沈む姿を、クタビーチで観る。
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日本より太陽に圧倒的に存在感を強く感じるのはなぜか?日常生活ではそもそも時間がないのでしょうが、「ここは皆でゆっくり、沈む太陽の様子を味わうビーチ」と暗黙に決められています。普段は1時間も夕陽を観る機会がありませんね。
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バリ島では夕陽をゆっくり眺める場所が多くありますので、日没の最低1時間前から、ゆっくりビーチなどで、太陽と風景を「ボー」と眺めることをお勧めします。具体的には考えず、何を感じるか?こここで直感的に人生の発見をされる方も多いと思いますが、遊びや具体的な目的のない何千人が、一緒に時間を過ごしていると、日常生活の方が魔訶不思議な空間にも思えてきますね。
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ポピーズ2(ドゥア)ビーチからの入口。少なくとも20年以上変わらない佇まい https://bali-chili.com/blog-balichili-20191126-2/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191126-2/#respond Wed, 27 Nov 2019 02:13:27 +0000 https://bali-chili.com/?p=9134 上記写真は、ポピーズ2(ドゥア)のビーチからの入口。少なくとも20年以上変わらない佇まい。ビンタンのタンクトップはスーパーベスト定番。水着、雑貨、建物もそのまま、本当に変わらない、タイムマシンだ。ガンポピーズ2通りは、古いガイドブックには、バリ島の不夜城として危険・不法のイメージが強く、「アジアの魔窟」と言われた時代があった。
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ちょと前まで世界中からサーファーが集まってきた。ポピーズ2は徒歩でサーフのためビーチに向かう姿が多くあった。
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大リゾートに成る前のバリにはバックパッカーの若者が訪れ、またポピーズ2にも集まった。現在は街やリゾートが拡大し、ポピーズ2やレギャン通りの隆盛は過ぎた。
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上記の写真にあるように、ビーチウォークがポピーズ2に入り込み、そのまま巨大ショッピングモールへ歩けるようになった。ハワイのような明るい賑やかさは、魔窟のイメージからは遠ざかった。

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しかし、ポピーズ2の入口同様、20年前と同じ形態同じ雰囲気の店も残っている。サーフショップの何件かも同じ。また昔ながらのお土産屋のスタッフやスパの呼び込みの子の雰囲気。
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大きなホテルや施設の計画も進んでいきそうだが、レストランやバーの一部は昔ながらに残っている。記事とは関係ないがアブソルートはバイクのガソリン入れに一番人気。
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スエーデンの有名なウォッカ。ウォッカではバカルディの方が人気があるかもしれないが、ガソリン容器としては、頑丈で強度のあるアブソルートが圧倒的人気だ。たぶん落としても割れない・・11月の終わりはポピーズ2も、ご覧の通り、ガラガラ、お客さんがいない。
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ほとんどの店が閑古鳥を泣かせていたところ、この座席満員なお店は何?やはり「ワルンインドネシア」だった。18年前の開業以来、ポピーズはおろか、バリ島中でも有名なナシチャンプル屋さん、お店の雰囲気は、
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開業当時とほとんど同じ。ナシチャンプルとビンタンがこれほど似合うお店はない。世界中の元バックパッカー達やサーファーは、このお店を懐かしく思い出せるでしょう。客層は変わった感じですが、相変わらず満席でした。
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新しいお店も次々と誕生しています。スミニャックにあるようなお店もできてきました。ポピーズに健康や野菜を重視するオーガニックのお店は、イメージできませんでしたが、そんな時代も流れてきているようです。また、昔はいなかったのですが、先進国の都市部風のお洒落な若者も歩いています。ポピーズ2もどんどん変化しています(諸行無常)

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【Love Anchor Canggu】 /バリ最強の出店激戦区!「チャングーエリア特集」 https://bali-chili.com/blog-balichili-20191122/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191122/#respond Fri, 22 Nov 2019 02:36:56 +0000 https://bali-chili.com/?p=9048 _DSC90781
大発展中のチャングーに「ラブアンカー」という看板。こちらのアパレルブランドが「バザール」という雑貨市場を運営しています。雑貨やお土産物中心ですが、地域柄欧米か、なので比較的洗練されたお土産が見つかるかもしれません。上記写真は石鹸のブランド。バリ島にはもう、すでにどれだけの石鹸屋さんがあるかは、わかりませんが、ちょっとかわいく並んでいます。
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こちらも指向性が高く、かっこいい石鹸ですね。バリ島は石鹸王国になりそうです。
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こちらのクッション、使用後も簡単に洗濯できそうな綿で清潔に保たれそうなものばかり。自然な色彩ばかり。
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バリ島女子はサンダルが気になるところ、お好みもの・・・
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夏に重宝しそうなバック。ネイチャーな面子ばかり。
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ペンダント&ブローチ、ハンドメイドでヒッピーぽいですね。
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すぐにでも使えそうな帽子達。ラブアンカーのバザールっぽい。
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ウブドの市場に比べると、欧米化でおしゃれな感じでしょうか。
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金と銀のシンプルなブレスレットは文字を刻めます。
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こちらはオープナー、こんな濃い感じので開けて、泥酔悪酔いしませんように。
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亀さんのキーフォルダーなど、ほしい方はここ!
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奥には「バザール」の看板。入口には「ラブアンカー」の看板。チャングーのカフェめぐりなど散策で立ち寄られてはいかがでしょうか?「愛のための⚓」とは何?「愛とは⚓」「愛を⚓に」「人間は生まれもって不完全だが、愛があれば動物なみには生きられる」、、、「人間+愛=動物」よって「人間=動物-愛」つまりなんと、人間とは動物から愛を差し引いた不幸な状態。深い、深すぎる、深読みすぎる、ラブアンサー。

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モンキーフォレスト駐車場とロビーからカフェワヤンへ、ウブド新時到来か! https://bali-chili.com/blog-balichili-20191010-2/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191010-2/#respond Thu, 10 Oct 2019 11:01:20 +0000 https://bali-chili.com/?p=8319 ウブドの新パーキング・兼モンキーフォレストメインロビーが完成しましたが、ウブドのメインストリートが駐車禁止となったり、メインストリートを一周するバスが走ることになったり新しい試みが始まっています。このモンキーフォレスト駐車場を利用すると、フリーシャトルに乗れるということです。30分ごとに出発して、モンキーフォレスト通りからラヤウブド通り、ハノマン通りとメイン通りを一周する間に10カ所停留所があります。現在までのところモンキーフォレスト駐車場に入る数キロ前で渋滞が多く発生し、街中も時間帯によって渋滞が発生しています。ツーリストが多く戻ってくる次回ハイシーズンまでには本当の渋滞緩和になっていると素晴らしいですね。

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武道館?

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モンキーフォレスト駐車場の上記ロビーの車回し、ここがウブドの待ち合わせの中心になるか・・・

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上写真がモンキーフォレストフリーシャトル、実際は5-10分に本感覚なら、停留所から待たずに乗れるので、もっと利用しやすいかもしれません。

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もっとモンキーフォレスト駐車場&メインロビーの周りはテガルサリやアラムジワの絶景を一部あきらさせて造った大駐車場なので、ウブド観光の近代化はそれなりの犠牲をはらっているともいえます。

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残ったライスフィールドと農作業を観光資源として、大切に温存できればいいですね。

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今まで主に道路沿いに入場券のリザベーションがありましたが、今回の駐車場建設と同時にモンキーフォレストのメインロビーもできました。今までの薄暗くて小さく1人でチケットを販売していましたが上写真「ジャジャーン!」大型ホテルのロビーか、ちょっとした空港のロビーか・・・とおもってしまうほどの巨大建築物ができ、

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これにはお猿さんもびっくりしたか、喜んだかはわかりませんが、

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スーパーモンキーフォレストへバージョンアップした感じです。バリサファリ&マリンパークのロビーよりスケールが大きくなっています。

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たしかに今後、ウブドを訪れるツーリストは最初に、ここを訪れる可能性が高まったので、多くのインターンショナルな観光に、ウブドの入口としてのイメージも兼ねてしまうかもしれません。だからモンキーフォレストというよりウブドのロビーを兼ねているのかもしれません。なぜか「大ウブド時代」とタイトルをつけたくなります。

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実際のモンキーフォレストはチケット購入後、こちらの巨大な門から入ります。

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フォーシーズンサヤンのイメージもあり、空港なみの巨大ロビーとして一躍ウブドの中心的な待合場所にもなるかもしれません。なにより駐車して車を降りて、すぐ街を散策しようとすると、なぜか、いまのところ、歩いて道路に行きにくいのです、大きな流れとしてはこのパーキングにきたらロビーから「モンキーフォレスト」を通ってウブドの街に出やすい感じになっており・・・

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もしかすると、このパーキングとロビーの設計は、すべてのウブドツーリストにモンキーフォレストを体験してらウブド散策を、と推奨しているようです。(真意は不明、もちろんなんとか直接街へも行けるのですが、今の所行きにくい)

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そんなモンキーフォレスト駐車場をあとに、モンキーフォレスト通りを散策開始です。

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お土産にもある程度トレンドがあるらしく、3-4年前からドリームキャッチャーが店頭にたくさんあります。(インディアンのドリームキャッチャーをインドネシア人がハンドメイド)

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こちらは牛(水牛)でしょうか。

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こちらはカフェの店頭テーブル、ウブドっぽい感じがします。

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青銅器風な馬(青銅器かも)

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一昔前のよくできた木彫りの神様、アンティーク飾りとしてよく使われる。

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銅製の楽団

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最近こんな卓上の花瓶が多い

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こちらは手がたくさんある神様、よくできていますね。

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またまたドリームキャッチャー、

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アイスクリーム屋さんの前にビーズがたくさん垂れている

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貝殻を利用したジュエリーケースでしょうか

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こちらはモンキーフォレスト通りのヴィラのロビー、ウブドの散策はこんな風景も楽しい。

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そんなモンキーフォレスト通りに老舗のお店「カフェワヤン」。高貴なイメージのスダップマラムがお店を引き立てます。

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つるして飾ってあるマリーゴールド

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オブジェ飾りとしてパイナップル

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天井を観てください、いい感じのアランアランと、

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はしらの1本1本にかわいい装飾があります。

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こちらは一見、キリスト教の教会っぽく、ウブドはほとんどヒンドゥー教徒ですが、鎮座している石像はお釈迦様です。キリスト教の間でも多くはユダヤ教の聖者を認めいるように、ヒンドゥー教の長い歴史の中で、ブッターも重要人物と認めていることが多いのです。よってヒンドゥーが主な地域でもブッダーがあることは自然な感じで「仏教」が混じっているという感じでもありませんが、このステンドグラスとブッダーは新鮮な感じです。

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こちらも生フルーツの盛り合わせの楽しいオブジェ、バリ島はこんな花やフルーツの飾りがよく似合います。

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庭ではディナーの準備のためにスタッフが集まり始めていました。

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モンキーフォレスト通りには多くのカフェやレストランがありますが、

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「老舗」として代表的なレストランとして紹介されてもよいかもしれません。花やフルーツは毎日飾り付けますが、おもてなしの意識がここだけでも伝わります。

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卓上のフラワーも毎日全席、飾り付ける。

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こちらは、カプチーノ

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今回はお勧めのお座敷ではありません、一番入口手前の椅子テーブル、ここでも十分庭の景色が楽しめます。

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こちらはおトイレの入口

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ウブドの森のような庭園

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キャッシャーの横にも花瓶

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ウブドの老舗、入口からの最初のお部屋

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カフェワヤンのマネージャーさん、普段は強面ですが、お客様にはかわいい笑顔。

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カフェワヤンやアラムジワなどのオーナーご夫妻

モンキーフォレスト駐車場とロビーからカフェワヤンへ、ウブド新時到来か!のご感想はこちら。

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チャーターカーで行く!ウブド散策はこちら!

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チャングーのサンデーマーケット@Samadi Bali https://bali-chili.com/blog-balichili-20191010-3/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191010-3/#respond Wed, 09 Oct 2019 23:44:50 +0000 https://bali-chili.com/?p=8298 バリ島の日曜日は、そこかしこでサンデ―マーケットがひらかれるようになりました。最近ではサヌール、ウブド、チャングーなどなど、主催側の意図も多様なようです。今回ご紹介するのはチャングーのサンデーマーケットのひとつ。小規模ですが、「ヨガ」「オーガニック」などをキーワードとしたサンデーマーケットです。それでは・・・・

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チャングーは最近サンデーマーケットが多いかもしれません。エコビーチにいく途中にあるヨガスタジオ「samadi bali」もサンデーマーケットの開催場所になっています。

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ヨガスタジオが主催するサンデ―マーケットですから、日曜日でもヨガクラスがありす。

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チャングーはヨガの聖地として多くのツーリストや生徒さんを集めているのかもしれません。

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samadiとは深い瞑想を意味したり、ザックリ悟りのような意味で使われることがあります。「ヨガ」「食事」「幸せ」と看板に書いてあります。ヨガ目的のツーリストは現在驚くほど多くなっています。

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バリ島と「ヨガ」の組み合わせは、とても相性がよさそうです。そんな欧米人が集るチャングー地区で開催されるサンデーマーケットなので、ヨガスタジオでの開催はぴったりな感じでした。

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こんな感じの会場でしたが、チャングー地区は基本的に田園が多く、かつ海が近くビーチが多い、さらにクタやスミニャックのような繁華街ではない、という絶好の中長期滞在型のリゾートといった感があります。

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またウブドやサヌールのごとく古くからのリゾート地としての取り決めがなく、比較的自由に外国人が、のびのび生活できるのかもしれません。

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そんな場所柄チャングーこそ「サンデーマーケット」のコンセプトにぴったりの土壌かもしれません。

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新鮮や野菜や果物ですが、こちらではオーガニックものもございます。ケーキやお菓子も無添加やオーガニックを歌ったものが多いようです。

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ブラウニーも天然素材、体によいからといっても食べ過ぎはよくありません。カボチャのプリンケーキは甘さごくごく控え目で、ローフードっぽく、かぼちゃの煮物に近く、健康的でした。

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お肉を食べないとか魚を食べないとか、ベジタリアン系の方にとっては、ナッツなどの木の実系が食事を豊な味わいにしてくれる強い味方であり、主食にされている方もあり、こちらのコーナーは重要な感じでした。

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サマディのカフェでもオーガニックなどのヘルシーなメニューがもりだくさん。こちらは午前中、大盛況で常に満席で席をとれませんでした。

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会場のお客様はヨガやオーガニックが好きな方が多いようにおもえました。

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オーガニック素材が多いパン屋さん

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こちらの食材、オーガニックのカフェでよくみかけます。団子さんかな?

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こちらのカフェでは、こんな本格ヨガフードがたくさん

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オーガニックフードに興味がない人でも興味が出そうなカラフルな健康ドリンク、なかには独特の香りや苦みがありますが、たいてい青汁よりは飲みやすい・・・

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こんな新鮮な野菜・フルーツを日曜日の朝から観ていると、それだけで自分も健康的だと思ってしまう。(健康を重要視している人に囲まれる)

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田んぼに囲まれた、緑が多い庭でサンデーマーケット・・・これだけですでに恵まれているのかもしれない。

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こちらのカフェはヨガフード愛好者の方々が集まっていました。

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いろんなタイプがあり、進化してますね。おいしそう!

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至福の一杯がこれなら健康的!

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各種フルーツジュースもヨガドリンク

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お店の一角に蜂蜜屋さんがあり、そのままで食べられるように販売していました。次回はこれをお土産ですね。

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アクセサリーのお店も

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かわいいイヤリングや指輪などのオリジナルのハンドメイドな貴金属

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チャングーのサンデーマーケットは、お好みのお洒落な雑貨や衣類が見つかるかもしれません。(先進国地域からの方が多く出店している)

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こちらはSAMADIの宿泊できるお部屋、宿泊してヨガに長時間取り組む方も

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Samadiから、近くのバトゥボロンビーチ前のワルンへ移動、ビーチをうっすらみながら、25000ルピアのナシゴレン。

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ビーフバーガーも、それなりに十分おいしい。ロングボートのサーフィンのあと。ここでビールしている方もいらっしゃいました。

チャングーのサンデーマーケット@Samadi Baliのご感想はこちら!

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