カフェ – bali-chili https://bali-chili.com Fri, 16 Apr 2021 10:50:02 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.1.10 【ウブド】の街をゆっくり散策し、疲れたらカフェに立ち寄る。 https://bali-chili.com/blog-balichili-20200307/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200307/#respond Sat, 07 Mar 2020 05:50:20 +0000 https://bali-chili.com/?p=12417 バリ島の中でも大観光地である街「ウブド」バリ島自体、海のイメージが強いが、ここは山であり近年「ブランコ」や「滝」がブームでますます、ウブド方面のツアーの人気が出ている。

上写真はモンキーフォレストの入口周辺、

上写真はモンキーフォレスト通りの坂、空いていたのでゆっくり散策できた。

ドリームキャッチャー、もともとインディアンのハンドメイドか、なぜかバリ島やウブドになじむ、スピリチィアルつながりか、

お土産のバック

モンキーフォレストのジェラード屋さん

最近みんな、こんな帽子をかぶっている。ウブド散策は時間をたっぷりかけたほおうがよい。

バリ人がセレモニーで使う「ソカシ」お土産に人気が出てさまざまなデザインが広がると、バリ人もセレモニーで多種を使うよになった。

シアラシアラと楽しい音・・・

ハンドメイドが得意分野、銅像や仏像もお土産品とは思えない、

こちらはアラヤリゾートのPetani Restaurant、カフェからは通りが景色となる

pisonレストランはお客が多い

ウブドはお寺やサンガ石像が豊富で、芸術作品がどこにでも観られる・・

ココマート前に、こちらは新進気鋭のイタリアン

なかなか、さりげに凝った家具

外側のオープン席

テーブル、かわいい石、

歩き疲れたら、カプチーノ、苦みが疲れを中和させてくれるイメージ

オープニングスタッフ同士の初々しい雰囲気、

スタッフのおやつバクソ、バクソ屋さんのおじさんと、がんばってくださいね。

こちらはテガルサリ前のミニコーヒーカフェ、モンキーキャブ・エスプレッソ、最近日本人と同じ雰囲気のインドネシア人が多い(特に若者)ついでに言えば、中国人、韓国人、日本人、シンガポール人などの若者が近い空気になってきたような・・・・こんな面白いお店が次々と誕生しています。ウブドはツーリズムとしては欧米人の比率が高く、今後もインドネシア中からアセアン中から世界中から提案型のお店が多く出店していきそうです。

 

 

 

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【ビネカ・ムダ・サヌール】バリコーヒーの老舗、ビネカで美味しいコーヒーを https://bali-chili.com/blog-balichili-20200220/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200220/#respond Thu, 20 Feb 2020 07:26:45 +0000 https://bali-chili.com/?p=11805 バイパスからサヌールのメイン通りに行く際に通るダナウ・ポソ通り。最近ではサヌールの町が拡張し、こちらの通りのほうにもレストランやカフェ、ホテルなどができてきています。ちなみにサヌールの道の名前には湖の名前が使われていることが多いのですが、このダナウ・ポソというのもポソ湖という湖の名前です。(ポソ湖は遠くスラウェシ島にある湖で、インドネシアの湖では3番目に深い湖だそうです。)

さて、このダナウ・ポソ通り。お店の前のテラスは、緑の木々が茂っていて、車で通ると見逃しがちですが、よく見るとテラスでは若者がコーヒーを飲んだりパソコンに向かっていたり。のんびりとくつろげそうな雰囲気のよいカフェがありました。

ビネカ・ムダ・サヌールの外観

時間のあいた午後に立ち寄ってみると、お店の名前はビネカ(BHINEKA)となっていました。サヌールのダナウ・ポソ通りにオープンしたのは半年ほど前とのことですが、デンパサールにあるバリ島で一番大きな市場、パサールバドゥンの近くで1935年からコーヒー豆を販売しているビネカ・ジャヤ(BHINEKA JAYA)が本店で、デンパサールのムルデカ通りの支店、ビネカ・ムダ・ムルデカ(BHINEKA Muda Merdeka)、そして一番新しいのがこのビネカ・ムダ・サヌール(BHINEKA Muda Sanur)なのだそうです。

古そうな木の看板、打ちっぱなしのコンクリートの壁、レンガをむき出しにした柱、ブリキの食器や少し前によくあった丸椅子など、インドネシア・レトロな造りです。木々が茂っていて涼しげなテラス席と冷房の効いた店内のダイニング席とがあります。

ビネカ・ムダ・サヌールのテラス席

「注文は店内で」という案内があったので、店内のカウンターで先に注文、支払いをします。メニューには各種のコーヒーをはじめドリンク類を中心に、ローカルの定番料理、お粥やソト(スープ)、そしてワインやビールなども用意されています。カウンターの前には、バリのお菓子やスナックなどもあります。バリ島にはスターバックスなどのコーヒーチェーン店や観光客向けのコーヒーショップなどがたくさんありますが、そういったお店に用意されているスナックや食事とは異なり、慣れ親しんだバリのお菓子と食事があるところにオーナーさんのローカル愛を感じます。

ビネカ・ムダ・サヌールのカウンター


好きな席に座っていると、コーヒーをドリップしている音が聞こえて、ほどなくしてオーダーしたものが運ばれてきました。

ビネカ・ムダ・サヌールの店員さん

左:カプチーノ Rp20,000+10% 右:タロラッテ Rp15,000+10%

このビネカは、バリ島で最も有名なコーヒーブランド、クプクプ・ボラ・ドゥニアを販売しているお店です。クプクプ・ボラ・ドゥニアとはインドネシア語で蝶(クプクプ)地球儀(ボラ・ドゥニア)のことで、蝶と地球儀のマークがついたコーヒーを免税店や、お土産屋さん、スーパーなどで見かけたことがあるのではないでしょうか?バリ島に来た際にガイドさんから「バリのコーヒーなら、ちょうちょのマークのがよいですよ」と勧められることもあると思います。品質は確かで、価格もほかのブランドより少し高めです。

クプクプ・ボラ・ドゥニアのコーヒー
クプクプ・ボラ・ドゥニアの製品

クプクプ・ボラ・ドゥニアの歴史を紐解いてみると、中華系インドネシア人のチャハディ一家が、バリ島のコーヒー農家からコーヒー豆を買い付け、独自に焙煎し、バリ島の商いの中心であるデンパサールのガジャマダ通りのお店、Bian Ekで売り始めた1935年に遡ります。ユニークなコーヒーの風味がデンパサールの人々に受け入れられ、Bian Ekは瞬く間に、地元の人たちのお気に入りのコーヒーとなります。それでも、創業者のチャハディ一家は慢心せず、焙煎の技術を改良し、よりよい品質のコーヒーができるよう努力を続けていきます。

ビネカ・ジャヤ
デンパサールのガジャマダ通りにある本店、ビネカ・ジャヤ

その後、Bian Ekは、創業者の息子、ジュイト氏に引き継がれ、近代的な機械の導入や、販売・流通の経路を拡張し、その衛生基準や徹底した品質管理でバリ島でナンバーワンと評されるコーヒーブランドに成長していきます。また、コーヒー豆だけではなく、家庭でも豆が美味しく轢けるドリップの機械を開発するなど、多角面で美味しいコーヒーを追及していきます。

現在は創業者の孫、つまり3代目ウィラワン氏が指揮をとっており、クプクプ・ボラ・ドゥニアというブランドで、国際的なマーケットに参入するまでになっています。

そんな、大きな会社となったビネカが(店名は最初の中国語、Bian Ek から途中で、Bhinekaに変わっています)、今なおデンパサールやサヌールなどのローカルエリアで、地元の人が気軽に楽しめるコーヒーを提供してくれているというのは何とも粋な感じがします。デンパサールとサヌールのビネカ(ビネカ・ムダ・ムルデカと、ビネカ・ムダ・サヌール)はウィラワン氏の息子(4代目)が経営しているとのことで、いずれも店名にMuda(若い)という単語が入れられています。若い次期経営者が、国際的に成長してきた同ブランドをあえてローカルに向けて発信しているのは、地元を大事にしたいという思いがあるのではないでしょうか。

美味しいバリコーヒーにバリのお菓子。ローカルに愛されるものは各国からの旅行者にも愛されることでしょう。

Bhineka Muda Sanur
Jl. Danau Poso No.115, Sanur
営業時間:10:00-23:00
取材時:2020年2月
内容、料金などは取材時点のものとなります。

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クロボカン地区の田園風景カフェのビューは最高!【Xich Lo. ワルンベトナム】 https://bali-chili.com/blog-balichili-20200206/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200206/#respond Fri, 07 Feb 2020 05:48:47 +0000 https://bali-chili.com/?p=11475 クロボカン地区の一部には、広大な田園が残っている。海に接しているチャングーエリアは込み合ってきたが、こちらの田園はウブドのように豊に残っていた。道サイドには点々とカフェが増えている。

上写真のごとく田園風景があるカフェは素晴らしい立地だ。素朴に日本も田園が多いのに、周辺に特別カフェは少ないような、バリ島で田園風景を素晴らしいと発見したのは田園が少ない欧米人かもしれません。よって欧米人のツーリズムと滞在者が田園の周辺に家やカフェをつくりはじめたのかもしれません。

極端な例ですと、私の母にウブドの田園か南部の海か、のような質問した際「田園は特にみたくない」地元が田園だらけだから・・・・しかし田園そのものと田園カフェは違うので、多くの日本旅行者がバリ島を訪れた際に、田園って奇麗!と再発見するのは、「田園を眺めゆっくり楽しむ」という文化に初めて出会ったのかもしれません。

また決定的にバリ島の田園風景をみるとき、高い温度や環境が独自のすばらしさを演出しています。

こちらは、【Xich Lo. ワルンベトナム】とう名前のカフェです。いつものカフェとは違うベトナム料理が食べられるので楽しみです。最近どこも田園風景を売りにしたカフェが狭い田んぼであることが多いので、ここはスミニャック街から10分程度なのに凄い!

「どうぞ!」

ココナッツジュース32,000rp、長居して楽しみたい場所なのでは、ドリンクなど2杯飲みたくなるので、こちらは量も多いし、うちがわのデンプン質をスプーンでゼリーのようにすくう。これでデザート代わりにもなる1点で3倍の優れもので中身もネイチャー。砂糖入りのお店もあるのでお茶代わりなら砂糖ぬきをリクエストするとよいかもしれません。

こちらはベトナムっぽい、生春巻き42,000rp。海老入り、ベトナムの香りがしますよ、

こちらはベトナムコーヒー、ドリップする容器がかわいい、ベトナム雑貨としても人気だそうです。甘くしたい場合は底に練乳をいれて頂くと、独特なミルクいりコーヒーになります。これでホーチミンカフェ気分!?

このカウンターもかなりきてます。竹などの自然素材で伝統的ハンドメイドのものだけ。高級感はありませんが素朴感、バリ島感満載。

こちらは海老のフォーはベトナム名物で、ひらたい米粉麺のうどんのようなもの。鳥や牛からとるスープでさっぱりラーメンの感じ、これは発見!毎日食べても飽きない、カフェのパン類は飽きもあるのですが、このフォーなら毎日たべたい45,000rp。

こちらジャスミンティーのポット35,000rp、急須はベトナム雑貨の「バッチャン焼き」シンプルで、かわいいので楽しい。この田園風景と気候と陶磁器はマッチした。

私は田園風景のある田舎で生まれ育ちましたが、以下の現象を見たことがありませんでした。上記の写真は夕方の稲であり、葉先に水滴がつく、朝や夕に温度が下がってくると見える現象です。キラキラ光ってとても奇麗ですね。そんな新鮮な発見は、田んぼをじっくり眺められるからでしょうね!バリ島にて田園を再発見!

 

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【バトゥボロンビーチ】チャングー地区のビーチは大観光地へと進化中! https://bali-chili.com/blog-balichili-20200131/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200131/#respond Fri, 31 Jan 2020 08:05:28 +0000 https://bali-chili.com/?p=11230 チャングー地区のバトゥボロンビーチはブログで3年前と6年前に取材していました。以下。6年前のバトゥボロンビーチを観ていただけると、サーファーも少なくビーチのお店はカキリマだけ。これ以前はシークレットポイントとしてのイメージでした。3年前にはビーチカフェやレンタルボードが始まったという印象でした。

【6年前】バトゥボロンビーチはこんな感じ!

【3年前】チャングーエリアのバトゥボロン通りから【バトゥボロンビーチ】後編

今回のバトゥボロンビーチを観て頂くと一目瞭然ですが、クタビーチやジンバランビーチの仲間入りをしたような、大観光地になっています。こんなスピードで成長したビーチはここぐらいで、チャングー地区が最大の開発エリアとなっている証拠です。

ビーチパラソルの数、お店の数、サーファーの数、夕日鑑賞の人数、3年前、6年前から観ると、「ここはどこ?」といったくらい規模が違います。

大きな岩が目印、サーファーはこの岩を目印にできます。

バトゥボロンビーチは単なるサーフィンのシークレットポイントから大観光地へと変貌しています。

夕陽鑑賞の時間帯にはビーチ前の各カフェはいっぱいになります。特徴としてはジンバランビーチのカフェより高い位置にあり、建物も新しく、ちょっとお洒落な感じもします。

クタビーチはよくも悪くも、騒がしく、さまざまな声かけがあったりしますが(それが名物)こちらは、静かで、普通のカフェ感覚で夕陽鑑賞が可能です。

各国から訪れたツーリストは「夕陽鑑賞」を一大イベントとして、バリ観光のメインに位置つける方々も多いようです。

お水も注文、夕陽とEQUIL

サンセットには皆さん静かに見守ります、いかにこの時間を尊重しているかですね。

夕食はもう少し遅い時間帯かもしれませんが、長いサンセットタイムにお酒中心で、仕上げとしてディナーをするもかもしれません。

上写真は、メキシコの伝統的ソース、ニンニクたっぷりのトマト、アボガドなどのナチョスは「ガツン系」です。食べ応えが凄い、日本人はこれだけで夕食になりそう。ビーチで食べるのに最適な味、35,000rp

空は刻々と色彩を変化させていく

ナシゴレン40,000rpはちょっと高いかな、大観光地の値段か。味はおいしい。

太陽が沈んだとも、空や海は刻々と色を変えていく、真っ暗になるまで・・・

カフェの中は、やわらかい電気がついて、ここでお酒や食事をするグループと、場所を変えて夕食に向かうグループに分かれる。

バトゥボロンビーチはさらに、夜までま盛り上がる。ビーチでは暗くなっても夜の海を肴に飲んでいる。ときどきクラブになったりもする。下写真は階段の横にある、ビーチカフェ「SANDBAR」他のビーチと違い、このエリアの周囲カフェやバーは深夜すぎまで盛り上がる、バトゥボロンビーチはさらに開発が進みそうな勢いを感じる。

 

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ビーチの露店とイカンバカールのお店【サヌールビーチの遊歩道】 https://bali-chili.com/blog-balichili-20200123/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200123/#respond Fri, 24 Jan 2020 08:19:26 +0000 https://bali-chili.com/?p=11043  サヌールビーチの遊歩道、今回はビーチの露店とサヌールビーチには少ないイカンバカールのお店の紹介です。特に日曜日はデンパサールなどから、昼間ではなく夕方にローカルの海水浴場となります。独自の雰囲気のリゾートエリアになります。

ビーチには何千人もの人が来て、リゾートにイベント感・お祭り感が加わります。日曜日は特に露店のお店も多く出ており、バリ島庶民のおやつ、の一大見本市となります。基本的にはビーチの砂浜に座り、ボーとします。現在、インドネシア人はレジャーに海や山どころか、アセアンの隣国、マレーシアやシンガポールなどに数万円の格安で海外旅行に行きます。韓国や日本も人気の旅行先になっています。

上写真のように露店が並びます。移動して頭に食材をかついで売っている人もいます。

上写真は「ルンピアン」甘いガドガド(ピーナッツ)ソースをタフ(揚げた豆腐)にまぶして食べるおやつ。またピリッと辛い、

こちらのィブは「サテ」を売っています、サテは焼き鳥のようなものですが、ここでは豚の甘辛いサテです。

ちなみに、豚の、脂肪や硬いところや焦げ目もある超ワイルドなサテ、ビーチでビールの肴にすると最高です!濃いめ、ガツン系のものが合う!日本の焼き鳥でもここまで脂肪部分をダイレクトにつけたものはみかけません。豚のうまみそのものを味われるサテです。

上写真はとうもろこし(ジャグン)です。ジャグンはサヌールビーチでは最も人気です。村の許可を得た人だけ販売するらしいのですが、よこならびに5組、ジャグンを売っています。

日本の焼きトウモロコシは蒸してから焼くことが多いのですが、こちらはそのまま焼くので、日本人は最初に少し硬いな、と感じます。しかし何度も食べなれてくると、こちらの硬めの方が噛み応えがあり、香ばしく、よりおいしいのでは?と思ったりします。

こちらのイブは3年前や8年前の写真にも写りこんでいたので、かなりのベテランでしょう。おいしいジャグンをありがとう!

ここはイカンバカールのお店、ここだけ屋根がついている。あとは樹木の屋根。

バクソは塩味なので、特にビーチで食べるとおいしい。

サヌールのイカンバカールはジンバランに比べて、混み合っていないので優雅なビーチの夕食となる。刻々と空の色彩が変化する。

イカンバカールのイカや貝

魚や海老を焼いていました、いい匂い!

こちらは、隣の集合ワルン席、こちらではナシゴレンやナシチャンプルが自由に注文できる。ビーチの露店の食べ物ももちこみ可能。

漁船のジュクンは大きなオブジェ、ホテルやレストランが購入して飾っています。中には使用中の本物もある。夜のサヌールビーチの遊歩道はシルバー層も多く、けたたましい音楽もなく、静かによるのビーチや海を鑑賞できるカフェが多い。クタビーチの夜のカフェはクローズし、チャングー大騒ぎな雰囲気もある。サヌールビーチの夜は唯一無二とも感じます。

【サヌールビーチの遊歩道】は世界遺産になればいいですね!

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【Moana Fish Eatery】チャングー地区・バトゥボロンビーチ通り、人気定番のタヒチ料理とは! https://bali-chili.com/blog-balichili-20200120/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200120/#respond Mon, 20 Jan 2020 08:39:56 +0000 https://bali-chili.com/?p=10894 モルディブ、タヒチ、ハワイ、バリ島、ランカウイ、プーケットなど南国島系リゾートはたくさんあります。今回はチャングー地区の定番カフェ、タヒチ料理のお店。タヒチ島ってフランス領ポリネシア諸島にあったのです。イースター島など有名です。ローカル文化のイメージはハワイに確かに似ています。やはりフランス人が多いリゾートだそうです。タヒチ料理は意外に刺身のような魚も多いと聞き、ハワイのマグロのポケのような魚料理が食べられればいいな、と思っていましたが結論から予想を上回り、魚の刺身系の料理を皆さん注文されていました。

※Moana Fish Eateryは、15時ごろの半端な時間帯が空いていてお勧め

また、数年前には大人気になっていましたが、現在でも午前中から混在したり、かなりの席数にも関わらず、夕食時間には席を探すのが難しくなっています。(人気を維持)チャングー地区はヨガやビーガンのツーリストも多く、

タヒチ料理とオーガニックなどの健康志向のお客様のニーズに合ってうるのかな、とも思いました。

チャングーのメインストリートになりつつあるバトゥボロンビーチ通りには、ビーチから陸に数キロにわたりカフェやレストランが在ります。つい5年前まではビーチでさえ何もなく、ビーチから10M離れた場所にワルンが数件ある程度でした。あとは、カキリマ位でしょうか、

ロングボートのポイントなので、1件は貸しボート屋さんが目立っていましたが、現在は、クタビーチのようにレンタルボード屋さんが多くあります。

※アペタイザーのプレート85,000rp(ビンタン小瓶30,000rp)

また、この5年でバトゥボロンビーチはバリ島で最も巨大化したビーチ&お客さん、と成長したビーチになりました。よってバトゥボロンビーチ通りは、ビーチからますます離れた場所にまでお店が広がっていきました。

ただ広がっただけではなく、欧米的な最新のアパレルやカフェが出店することになりました。その1つが、タヒチ料理のMoana Fish Eateryです。モアナ魚料理店といった感じでしょうか。

※ Moana Fish Eateryオリジナルのポケ(とりあえず、これらしい)80,000rp

インスタ映えする料理やお店が有利と言われますが、こちらは味と雰囲気で集客に成功している感じです。お刺身の形態のメニューが主力で、ハワイのポキより、さらに刺身や生魚に近く種類も豊富です。

醤油とワサビではないソースなので面を食らいますが、生魚や魚系料理が多く、バトゥボロンビーチ通りでは唯一無二なイメージで、ここでしか食べられない感じです。

※カルパッチョ80,000rp

バトゥボロンビーチ通りのカフェでは同程度料金と感じ、接客対応も楽しいく、店前のブーゲンビリアは見事に綺麗に咲いていて、通りのランドマークになっています。

※2階ブーゲンビリアのオープン席

※入口の巨大ブーゲンビリアはランドマーク的存在

メニューで迷ったら、「Moana Fish Eateryのポケ」タヒチ風のポケを食べられます。とりあえず、ポケと、もう1品お刺身系を試すといかもしれません。活気ある店内は居酒屋のよう、ディナーはこの活気ある欧米系の雰囲気で自身にも活力が発生しそう。

※ココナッツチーズケーキ45,000rp

2階席はビーチから離れ、ライスフィールにも遠いので、オープンのブーゲンビリア席がいいかもしれません。基本敵に1階のごちゃごちゃ感が活気を感じやすいかもしれません。お刺身とおさかな料理で盛り上がるカフェでした!巨大なブーゲンビリアはネイチャーなインスタ映えとなります。各種料理も十分おいしく頂けます!

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【ソール・オンザビーチ】ゆっくり目的もなく、ぶらぶらするために来る、サヌールビーチの遊歩道 https://bali-chili.com/blog-balichili-20200117/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200117/#respond Fri, 17 Jan 2020 09:32:43 +0000 https://bali-chili.com/?p=10797 サヌールの遊歩道は、漁村とローカルが遊ぶ海とリゾートから成り立っているように思えます。リゾートとしてのビーチはサヌールが最も歴史があります。そもそもビーチに遊歩道があって何キロもあるけるのは、サヌールだけ。歩きと自転車だけ、というというところが魅力的。何キロもビーチ沿いに歩きと自転車だけの遊歩道があります。

※写真はカユマニスサヌールのビーチレストラン

サヌールのオンザビーチのホテルが多く連なり、レストランやマッサージ屋さん、ワルン、お土産やさん最近ではアパレル系のお店も合流。そもそも、チャングー・クロボカンやウブドに比べてもサヌールエリアは「最新のカフェ」といった分野に、最もうとい場所(最近ようやく)。客層が老人や家族がメインだったからでしょうか。

※カユマニスのビーチレストランの午後

サヌールのオンザビーチのホテルが多く連なり、レストランやマッサージ屋さん、ワルン、お土産やさん最近ではアパレル系のお店も合流。そもそも、チャングー・クロボカンやウブドに比べてもサヌールエリアは「最新のカフェ」といった分野に、最もうとい場所(最近ようやく)。客層が老人や家族がメインだったからでしょうか。

※ルワンダのコーヒー豆

サヌールの遊歩道は、7-8年前に「おいしいコーヒーがのめるようになった」とかの程度で、お洒落なカフェも少数ですが出店し、ビーチクラブ専門店もやっと1件出店しました。さらにそもそも、サヌールの遊歩道の素晴らしさはそんなお洒落さんカフェや最新DJではないので、そこそこの割合でよいと思われます。

※ソウルオンザビーチの看板

サヌールの遊歩道は、7-8年前に「おいしいコーヒーがのめるようになった」とかの程度で、お洒落なカフェも少数ですが出店し、ビーチクラブ専門店もやっと1件出店しました。さらにそもそも、サヌールの遊歩道の素晴らしさはそんなお洒落さんカフェや最新DJではないので、そこそこの割合でよいと思われます。

ダンブリンガン通りの弊社の前のも最新のチャングー風カフェが誕生し、お客様が絶えず好調のようがす。さらにさらにそもそも、老人客層から一般客層増へ変化しているようです。単純化すると、遊歩道はバリハイアット方面よりタンジュンサリ方面の方が活気があるかもしれません。

※ソウルオンザビーチの遊歩道から観るソウルオンザビーチ。カフェの中にある海をみよ!

遊歩道に数年前「ソール・オンザビーチ」というカフェが誕生しました。ダンブリンガン通りの「ソウル・オンザボール」の姉妹店。サヌールにも新しい風が吹くのか?と期待し、それなりに期待を担っています。、サヌールが古く保守的なイメージですが、よくも悪くもそんな側面が大きいと思われます。最も古いリゾートはいいのですが、土地や建物がローカルの共有名義であることが多く。

外からサヌールにお店を・・・とせっかく来てくれたレストランなどでも敷地や建物の確保と契約に苦労します。その上、よくも悪くも、デンパサールのサヌールで、バンジャールや一族の習慣や決まりも多く、

これも新たらしい風を吹きにくくしています(これがよい側面もある)、チャングー地区などは、そもそもリゾートも街もない場所、外国人の開発が比較的自由にできます。そもそもそも、夕陽がウルワツ、クタ、スミニャック、チャングー方面なので、さらに縛りのないチャングーが新店舗の開発がしやすく、

その流れは、今後の外国から最新ブランド、進出地の第一候補がチャングー方面になっています。そんなこんなでサヌールは遅れたリゾート(伝統的リゾート)ともいえますね。その、あまり早い開発がないからこそ、サヌール遊歩道は素敵に進化してきたのかもしれません。

※お通しのクルップ

また、クタビーチやチャングービーチの外国人率はすさまじいものがあります。(よくも悪くも)サヌールビーチはローカルが遊びに来る海。よって、常に、ローカルの儀式の海利用。海水浴の海利用。

※スタッフが忙しく砂浜の砂の上を歩く

デンパサール人の散歩など、ローカル比率も高く、ローカルの使用するワルンやビーチでの食品文化にも触れることができ、スミニャックのビーチクラブでは、バリ島ローカル文化のビーチと海を感じることができます。

※カプチーノ32,000rp

ここに遊歩道がローカルとリゾートの融合道であることがわかります。これほどの調和がみごとに形成されているのはサヌー遊歩道だけ。

※ココナッツジュース30.000rp

欧米人の比率が高いチャングービーチで、ロングボードが多くハワイみたい、とおもいつつ車移動でスミニャックのレストランも、お店によっては最高で、

ハワイ旅行に似始めたといえるかもしれません。ハワイは本当に欧米人(特にアメリカ人が多い)

※ソールインザボール65.000rp

そんな体験もできるバリ島ですが、半分バリ島で、半分欧米リゾートで、ゆっくり歩いて感じられる場所が「サヌールビーチの遊歩道」です。

ウブドの裏通りでの散策もこれに近いのですが、バイクが通ってしまうため、そこまでの解放感は得られません。

※キャロットケーキ65.000rp

(やはり観光のイメージ)バリ島中探しても、ローカルの生活とリゾートが融合し、自由 に歩ける場所は思いつきません。現在、もともとの漁村や、もともとのローカルの海水浴場だった、

それにスピードの遅い開発などが加わり、偶然、奇跡的な遊歩道を形成した、のかもしれません。

※シーソルトチョコレートブラウニーズ 55.000rp

ここは他の観光地のように30分の立ちより場所ではなく、少なくとも半日以上の時間を確保して、

ゆっくり目的もなく、ぶらぶらするために来ると、新しい発見があるかもしれません。世界遺産に!という掛け声も、納得共感できるかもしれません。

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イタリアンレストラン「マンマミーヤ」がデンパサール・レノンへ、頻繁に通える隠れ家。 https://bali-chili.com/blog-balichili-20191207/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191207/#respond Sat, 07 Dec 2019 03:23:14 +0000 https://bali-chili.com/?p=9572 「マンマミーヤ」はウブドのイタリアンでオーナーさんイタリアンです。このほど息子さんがデンパサール・レノンに、マンマミーヤ・デンパサール店を1月にオープンしたそうです。ウブドで儲けたのでしょうか?そんな下世話な件でなく、よさそうなので行ってきました。

マーマミーヤ

看板はウブドと一緒。リゾートエリアでない、デンパサールの中心に出すとは意外でした。

かわいいおじさんが絵を描いている絵ですね。ユーモラス、

マーマミーヤ

こちらは2階のセミオープン席、2階がこれなら、隠れ家間違いなし、素敵な空間だと思います。

2階のオーダーはボタンを押して呼びます。

かわいいドリンクも結構あります。ノンアルコール、

「ご注文は何でしょうか?」

こちらシーザースサラダ。今回のレシートを無くしてしまい、値段をかけませんが、はっきり、ウブドやスミニャックのリゾートエリアのイタリアンに比べ、3割以上は安く設定されている感じです。(イメージです)

しかし明らかに安い窯焼きのピザ。十分おいしく食べられます。

チーズとミートのペンネ、これも安め。

この2階のガーデニングもザックリとしていますが、ここレノンがウブドに感じられる

こちらはタコとトマトソース。十分においしく安い!

炭水化物が足りないので、リンゴとチーズのパスタを追加!

テラミスのケーキ

イタリアンレストランはコーヒーがおいしい。

ここは昼、夕方、夜とベランダ席が涼しく、隠れ家っぽく、安く、皆で長居できる「たまり場」にもなってしまいそな空間でした。マンマミーヤは直訳では「おれのかあちゃん」ですが、「なんてこった!」「オーマイゴット!」の意味で広く使用さているそうす。「驚くほど旨いピザ!」というニュアンスでしょうか?

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世界の【クタビーチ】からポピーズ2通りとカルティカ通り https://bali-chili.com/blog-balichili-20191206/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191206/#respond Fri, 06 Dec 2019 09:28:51 +0000 https://bali-chili.com/?p=9665 クタ地区の【クタビーチ】は、ハワイに例えるならワイキキビーチか?旅行でワイキキビーチ前のホテルに宿泊しましたが、すでにそのとき、完全な観光地でした。世界で最も有名なビーチは近代化した道路やビルに囲まれ、洗練されたビーチでした。

1つ印象深かったのはワイキキビーチのサーフィンはロングボート中心で、またロング用の波質でした。よってワイキキビーチのサイドにはレンタルボードやサーフスクールのロングボートが立っておかれなまめかしく露出しており、独自の「ザ・ハワイ空間」でした。

クタビーチはショートボードもロングボートも混在しており、最も違いを感じるのは「気候と気温」かもしれません。とにかくバリ島は1年中暑く、1年中、裸で入水&サーフィンが可能です。ハワイでもオーストラリアでも、日本人は季節によっては裸では入れません。
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※クタの路地裏の歩行専用の道

そんな意味合いでバリ島の「楽園」度が最も高いような気がしました。また近代化途中のローカル商売が色濃いあたりも含めて、最もワイルドともいえるかもしれません。そのあたりが、クタビーチを好きになるか否かの明暗もわけることになるかもしれません。
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※路地裏に咲く白いブーゲンビリア

ワイキキビーチやゴールドコーストビーチは好きだが、クタビーチは好きではないゲストも多くいらっしゃいます。またその逆にクタビーチが最高!と思われるゲストもいます。
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※クタビーチと海
クタビーチも刻々と色彩が変化する。
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この日のクタビーチは空いていて、利用者側には大変よかった。1年中十分にトロピカルビーチなバリ島、この気候だけでもリゾートに向いている。
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ビーチサイドに売っていた大きな貝殻たち
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セントロからビーチウォーク方面に少し歩くと、クタビーチ名物の樹木がならび始める、この樹木がビーチカフェを可能にした。
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上写真あきらかにハワイにはない雰囲気ですね。よくも悪くも会社ではなくローカルが個人単位で小さなレンタルボード屋さんや、なんちゃって刺青屋さんやマッサージを売っています。
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ここではたらく人達や、その友達や家族が、のんびりくつろいでいたり、チェスをしていたり、ツーリストと一緒にダラーとしています。
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この雰囲気をよしとしてパンタイビーチカフェが好きになる人と、ウブドやサヌール方面にいってしまい、2度と来ない方も・・・
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こちらはパンタイクタ通りですが、上のめずらしい車が走っていました。これはビールを飲みながら乗っていられる特殊観光車です。クタに会社があって、会社前のこの車を停めているのですぐわかります。

ビールなどのアルコールを飲みながら、クタを中心にグルグルまわってはしります。観られているのか、観ているのかわかりません。
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カルティカ通りや、クタビーチ通りには馬車がいることが多い
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こちらはステーキのお店への送迎者です。日本人だと「私はステーキを食べにいきます!」と宣伝しているようで、恥ずかしいかもしれませんが、無料で便利、そして観光気分も満載なのでいかがでしょうか?
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こちはビーチからポピーズ2通りに入る入口の昔ある長屋のようなお土産屋さん
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こちらは最近はやっているお土産で木製のサーフボードにお部屋の名前とか書き込めます。
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こちらはレギャン通りの老舗カフェ
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こちらはポピーズ2には珍しいチャングー風カフェの外のお席
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ここは前にバイクや人間が、どんどんたくさん通りすぎて麻痺して、そうゆう風景となって逆に落ち着く。
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カプチーノ
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この通りやは、裏ポピーズとしてお洒落な店がたくさん出るか・・・
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カフェで落ち着き英気を養い、またクタビーチへ、樹木のトンネルが涼しく、長屋の宿のように見える。ツーリストとして、いらないものは、きっぱりいらないと、断り姿勢を示せばその後、リラックスして楽しむこともできるかもしれません。
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ビーチには果物やフルーツジュースがよく売られています。
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樹木の下の大きな日陰がクタビーチの長居の秘密
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こちらは巨大なカメ(ちょとリアル)
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亀の中には保護活動家によって、おかねを出してカメのたまごを埋めています。、ときどきクタビーチでも小さなカメを海に旅立たせます。
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樹木のうえの方に何かがちょろちょろ・・・・
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かわいいリスさんでした。クタビーチには、まだまたリスが住んでいますよ。ビーチカフェで探してみてください。
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カフェの飲み物はだいたい同じ。クーラーボックスで工夫を凝らしキンキンに冷えたビールを飲めるお店もあります。
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ヤシの木
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クタビーチからカルティカ通りにぬける道には、昔からのお土産屋さんが健在です。上写真のようにおばちゃん達が店番をしています。イブイブの話に興じたり、ひるねしたり、お客様と騒いだり、何か食べたり、ローカルの情を直接感じられる場かもしれません。
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これはお供え物のチャナン、道の真ん中に積みあがっていました。
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世界のクタビーチを散策!ビーチカフェはこんな感じ

以前もブログでクタビーチをご紹介しました。参考にしてくださいね。
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こちらはカルティカ通りにの中華レストラン。シャコがたくさんペットボトルに入っています。おいしそう、高そう。
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この通りも進化が継続しており、最近のスポーツバーは巨大で、かつ満席でした。凄いパワーです。そんな楽しいのかな・・・カルティカ通りはこんな大きな箱のお店が増えています。
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こちらは馬車、小さいお子さんは喜びますね。乗り降りが少しやっかいなくらいで、動き出すと「パカパカ」とリズミカル・・・・
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こちらはカフェのまえのステンドグラス風ライト
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こちらは路地裏に戻り改めてブーゲンビリアを観る
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そのお隣には、こんなかわいらしいお花が咲いていました。
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なんて名前でしょうか?小さくて清潔な感じ・・
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戻ってきましたクタの路地裏歩行者専用のガン
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番外ですがラーメンたべました。
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7人の鳥侍さんかな、辛さレベルが選べるのですが、はりきり過ぎると辛すぎで味がわかりません。

【クタビーチ】バリ島最大の観光スポットであり世界有数の夕陽ポイント!

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【Crumb & Coaster】ポピーズ2通りの定番カフェへ! https://bali-chili.com/blog-balichili-20191205/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191205/#respond Thu, 05 Dec 2019 03:37:35 +0000 https://bali-chili.com/?p=9423                                                                                                            Crumb & Coaster (CC) は、ポピーズ2の中ほどにある、T字路でベネサリ方面に向かうと、すぐ右側にあります。スミニャックの凝ったカフェは外国人オーナーや外国人アドバイザーが多いのですが、Crumb & Coasterはローカルのみで立ち上げ、欧米人にも評価の高いカフェに成長しました。

だいたい、ポピーズ2のイメージは、最近までサーファーとバックパッカーだったので、こんなお洒落で凝ったカフェが出来てしまうとは、少し唐突な感じです。

外から見ても、チャングー、スミニャックの空気。しかしポピーズ2にも高級ホテルが出来たり、ビーチウォークが出来たり、当然の流れで、今後もこんなお店が増えていくのでしょう。外席も1つ1つ様式が違い、心地いい感じとなっています。通りを眺めながら、

諸外国から集まったツーリストを眺めながら、カップルやお友達で、ポピーズ2の情緒を味わうには最適なテーブルな気がします。ほんのちょっと居心地がよく感じるよう、家具やインテリアを組み合わせるには、ゲストのために工夫を何度も凝らしている証拠で、一事が万事で、そんな外席があるお店は、

料理もサービスにも期待できるのかもしれません。猫ではありませんが、心地よい場所を探していると、ほんの少しの空間しかありません。特に街中には人口的に意識された空間のみが、ゲストの居心地をよくできますね。

そんな空間を創ろうとするのは、お客様をもてなす気持ちに他なりませんね。

Crumb & Coasterの居心地やサービス、料理は評判で、最近ではインスタグラムやグーグルの画像数を観れば、だいたい人気度がわかりますね(お客様がアップしたものが多い場合)

「何にいたしましょうか!」ハキハキ明るく対応していました(たぶん)

卓上はこんな感じ、普通にある素材を工夫してカッコよく・・・

こちらは普段食べているチキンより、おいしいような・・38,000ルピア

こちらのラップなどは野菜が詰まっていますが、少し粗目、みどりで可愛い・・・55,000ルピア

店の奥では、おしゃべりもほどほどにサクサク動いていました。

こちらはサラダ、複数のチーズで濃いめのチーズも入って少し凝っている。48,000ルピア
白身魚のステーキ95,000ルピア

夜は深まっていきますが、ポピーズ2は本領発揮していくようでした。短期滞在の多いポピーズ2だからこそ、感じられるリゾートの新鮮な雰囲気もありますね。

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【Warung Be Pasih】ウブドの素敵なお散歩道ニュークニンの意外なイカンバカール! https://bali-chili.com/blog-balichili-201912005/ https://bali-chili.com/blog-balichili-201912005/#respond Wed, 04 Dec 2019 08:36:39 +0000 https://bali-chili.com/?p=9793

ウブドのニュークニン通りは、アラムジワがあり、行先はモンキーフォレストの裏口だ。以前にも何度も紹介したウブドの散歩道この通りは素朴でほのぼのして、少し昔のウブドが感じられる。そんな住宅地の先に、モンキーフォレストまでカフェやショップやヨガセンターが並ぶ。

そんな一角に、以前からのワルンWarung Be Pasihがある。Be とはバリ語で魚、Pasih とは海のことで、海の魚料理が食べられるワルン。オーナーさんの魚好きが生じてできたワルンだ。5年前にオープンした時は小さなワルンだったが、リノベーションを重ね現在は、レストランといった雰囲気になっている。

フルーツジュース系は、とてもおいしい!シーフードのメニューが充実しており、イカンバカール・魚介のBBQがたくさん出ます。ウブドとは思えないほどの魚介が充実しているのはオーナーさんがクドガナン(ジンバラン)の魚市場で魚を仕入れているから。新鮮なシーフードがお手頃な価格で食べられるとあって、ウブドではとても貴重なお店!

サンバルマタも充実して、多くのメニューで一緒に、なんなら言及すれば、実に食べられる。イカンバカールでもバビグリンでもサンバルマタを食べてみよう、これほど日本人好みのものがあるか・・・・・うまい・・・・

タコのサラダ、みてください、タコの量、サラダ(安目)といってもタコの焼き物に野菜が敷いてある感じ。

こちらはアジの焼き物定食。インドネシアのイカンバカールを想像した方はびっくり・・・・これ日本の定食では!(安い!)

こちらは白身魚をイエローの複雑なソース(レストランで出てくる感じのソース)大変に味わい深い・・・・

ニュークニンは日中でも交通量が少なく、ゆったり歩け、またカフェでは道行く人をゆったり眺められる・・・かつてのウブドなら当たりまえの風景が体験できる道は少なくなりましたが、探せばあるようです。

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【クタビーチ】バリ島最大の観光スポットであり世界有数の夕陽ポイント! https://bali-chili.com/blog-balichili-20191202/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191202/#respond Mon, 02 Dec 2019 09:16:28 +0000 https://bali-chili.com/?p=9338 クタビーチには、ビーチカフェという、サーフボードを貸し、ドリンクを出す、パラソルシートなどの場所を提供するだけのシンプルなカフェがある。クタビーチに横並びで、何百件あるかわからない、そのままレギャンやスミニャックビーチ方面まで連なっている。
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ビーチウォーク前付近のハーフウエイポイントも同様にビーチカフェが連なる。ビーチウォークに立ち寄り、そのまま夕陽の時間帯に、
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目の前のビーチカフェでサンセットのみを体験するのは、理にかなっったことと思われます。年中、バイク置き場が、満車になります。このバイクの数を見るだけで巨大なマンパワーを感じます。

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晴れていれば、クタビーチはとくにサンセット目当てのツーリストが集まり、ハイシーズンは大混雑となります。
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全員がカフェを利用するわけではありませんが、お土産ものやさんと、各国の観光客のコミニケーションが、クタビーチを独自の観光情緒で満たされます。
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こちらはルンピアというおやつ。甘めのピーナッツソースで揚げた豆腐をつまようじで頂きます。
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ビール好きなら、バリ島の大定番「ビンタンビール」バリ島の顔。
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この時間帯にはクタビーチのすべてが色が付きはじめ、色が濃く、暗く沈んでいくというよりは、1つ1つのものが存在感が増してくる感じです。
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昼中、強い光を一様に受けていた人間も、1人1人が静かに浮かびあがってくるイメージがあります。観光地に限らず、夕陽は人気があります。普段あまり気にしない太陽が沈む姿を、クタビーチで観る。
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日本より太陽に圧倒的に存在感を強く感じるのはなぜか?日常生活ではそもそも時間がないのでしょうが、「ここは皆でゆっくり、沈む太陽の様子を味わうビーチ」と暗黙に決められています。普段は1時間も夕陽を観る機会がありませんね。
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バリ島では夕陽をゆっくり眺める場所が多くありますので、日没の最低1時間前から、ゆっくりビーチなどで、太陽と風景を「ボー」と眺めることをお勧めします。具体的には考えず、何を感じるか?こここで直感的に人生の発見をされる方も多いと思いますが、遊びや具体的な目的のない何千人が、一緒に時間を過ごしていると、日常生活の方が魔訶不思議な空間にも思えてきますね。
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ジェンバワン通りの静かな長居カフェ「ハーブ・ライブラリー」 https://bali-chili.com/blog-balichili-20191130/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191130/#respond Sat, 30 Nov 2019 05:23:41 +0000 https://bali-chili.com/?p=9286 ウブドの裏通りにジャラン・ジェンバワンがある。かつてのウブドリピーターにはホームステイなどで懐かしい場所かもしれな。ハノマン通りの、となりのとなり、小さな通り。
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アディワナ・リゾート・ジェンバワンというリゾートホテルが、ジェンバワン通りに、カフェも併設している。この通りはまだ、懐かしい素朴なウブドが少し、感じられたり、車が少ないので、通りを眺めながらの静かな時間を過ごせる。
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※マリーゴールドの飾り
この通りは、小さな子供たちが遊、おばあちゃんがお供えをしたりしていて「生活」を少し感じれる。その生活をながめながら、ゆっくり過ごせるカフェが「ハーブ・ライブラリー」です。
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※ブーゲンビリア
どこにでもある素朴な花を眺めながら、
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外のパラソル席は長居に適して、通りのわずかな変化も心地よく感じられる場所です。
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石畳の上、風通りのよい日陰。
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「ハーブ・ライブラリー」というネーミング通り凝った内装とメニューで、さまざまなスムージーなどは4,0000ルピアと、凝っているだけの料金でしょうか。
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カプチーノ25,000ルピア。とてもおいしいです。
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室内からも豊富に緑が感られる。ホテル経営なためリッチなガーデニング。
ジュンバワン通りにふさわしいと感じる、ネイチャーでやさしいカフェでした。
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こちらはアディワナ・リゾート・ジェンバワンのロビー。ホームステイやバンガローなどで、ウブドやジュンバワンに思い出がある方は、大人になって、こちらのリゾートで改めて周辺を散策してはいかがでしょうか。
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クロボカンのお洒落カフェ・ナシチャンプル屋さん「ワルンドゥア」 https://bali-chili.com/blog-balichili-20191125/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191125/#respond Mon, 25 Nov 2019 02:24:42 +0000 https://bali-chili.com/?p=9064 クロボカン地区のウマラスに「ワルン・ドゥア」というナシチャンプル・レストランがあります。ドゥアは「2」の意味。インドネシアのローカルのおかずとは少し違うので、インドネシア以外の国のお客様やヘルシー志向の方でも通えるお店。「ワルン」とついていますが、お店の外観や内装は「ヴィラ」といってもよく、ナシチャンプル屋さんといっても、長居できそうな雰囲気でローカルワルンにはない、野菜料理や日本食があるのも嬉しい。
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このエリアは以前はチャングーのごとく田んぼだけで絶景のヴィラがあるところだったが、最近は開発が進んでいる。田んぼが中心の絶景は、チャングーからタバナンの間に残るのみになっているが、リゾートエリアの居住地として、魅力的な高級住宅街の雰囲気が出始めている。
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お店やカフェも欧米系の手の込んだものが多く、そのひとつとして、ワルンドゥアもある。スミニャックエリアほどツーリズム感がないが、長期滞のツーリストも多い。
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ナシチャンプルレストランは主にインドネシア料理店で扱っているが、イタリアンなナシチャンプル屋さん、日本食も含むナシチャンプル屋さんなど、最近はバラエティに富んでいる。
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こちらは日中も夜も、カフェとしか思えない姿・雰囲気ですが、夜には、ナシチャンプルのガラスケースがランランと輝き、かろうじてナシチャンプル屋さんの雰囲気もでます。
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オカズはインドネシア、欧米、日本、と嬉しく置いてあり、
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シンプルなコーンもあり、人気があれば揃えるという貪欲さも伺え、
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初めてのお客様は迷われると思います。いつもローカルのナシチャンプルなので、非日常のナシチャンプルが嬉しい!
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あれこれとガラスケース前で悩んでしまいます。
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こちらのプレートはペンネ(炭水化物)野菜、餃子、アボガド。餃子が嬉しい!栄養バランスがよい!
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こちらのプレートは、ペンネ(炭水化物)コーン(炭水化物)お米(炭水化物)おさかなと、アボガド・・・・炭水化物多めですね。
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夜のワルンドゥアも、昼同様、カフェそのものでPCを持ち込み、長居のお客様がいらっしゃったり、またレストランの風景であったり、これは素晴らしい活用ができるナシチャンプル屋さんかもしれません。
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クロボカンやチャングーの夜カフェは独自のリゾート感が漂っており、日本には、どこにもなく、ヨーロッパのリゾートでもない、クロボカン・チャングーの熱帯&お洒落な、オリジナルな夜を感じられるかもしれません。深刻さが薄れ、開放的で、やさしい夜。こんな空気に世界中から人々が集まって来るのに違いありませんね。

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ウブドの田んぼViewカフェ ~Cafe Pomegranate~ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191123/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191123/#respond Sat, 23 Nov 2019 05:02:16 +0000 https://bali-chili.com/?p=9061 あ~…、今日は何だか田んぼの気分~!
と、遅く起きた日曜の午前中にふと思い、田んぼを求めてウブドまで行ってまいりました。

ウブド王宮からサンギンガンエリアへ向かうチャンプアン通りの途中の路地(…というか、運動不足の体が一瞬で筋肉痛になりそうな恐るべき急な坂道)を上ると、細い小道があります。
小道なので、もちろん車は通れず、バイクか徒歩で進んでいきます。

以前にもこの道をご紹介している記事がありますので、よろしかったら御覧ください♪

ウブドらしい景色をじっくり眺めたい私たちはポコポコポコポコのんびり歩いて散策~♪

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さてさて、30分ほど歩いたところにおもむろに田んぼが広がった場所があり、何軒かカフェが連なっています。その一番最初にある三角形の茅葺き屋根が、正にい~感じを醸し出しているお店に入ってみることに~。

炎天下の下お散歩していたせいもあるけれど、今日のウブドはなんだかいつもより暑くてプールに飛び込みたいほど!
でも水着もないし、プールの計画でもなかったので、とりあえずのどの渇きと腹ごしらえしちゃいます。笑

そうそう、これこれ。これですわ。ココナッツ(Rp34,500-)

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これがなくっちゃ始まらない。笑

そして私たちの頂いたランチはこちら~♪

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肉食系のNちゃんは、ポークカツレツ/ お味噌汁付き(Rp78,200-)

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自然に囲まれて、気持ちベジタリアンっぽくなった私はインディアンベジカリーヌードル(Rp63,250-)

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日本食もある~とかピザ美味そう~とかいろいろ言っていたのに、私とややかぶっとるやないかいM君は、インディアンチキンカリー(Rp66,700-)

私のヌードルですが、太麺がいろんなスパイスの入ったカレーと絡んで、トマトやナスやいんげんとの兼ね合いもバッチリでとても美味しかったです。ちょっと病みつきになりそう…。また食べたい…。

ご飯を食べた後も、ゆるゆるトークでゆっくり時間を過ごす私たち。
急かされるものがない、穏やかな時間ってこれ以上ない至福の時ですよね~。
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田んぼを前にして、み~んなのんびり~♪
日差しに当たると暑いものの、こうしてお店に入ってしまうと、カラッとした爽やかな風が吹き抜けて、眠気まで覚えます。笑

さて、こちらのカフェですが、Cafe Pomegranateといって、ザクロという意味なんですね~。
お料理は、さきほども少し触れた通り、ピザやバーガーやフムスやババガナッシュや丼などなど多岐にわたり、正に和洋折衷といった感じ。なんとデザートにわらび餅もございましたよ~。

流石にランチ時には満席でした。
次回は、食事の時間を外したサンセットの前にいい席を陣取って、田んぼの表情が変わるのをビール片手にババガナッシュをおつまみにのんびり堪能したいな~と密かに思ってます。

Cafe Pomegranate
住所:Jl, Subak sok Wayah Ubud
電話:0878 6080 3632

※表示価格に15%の税金とサービス料金が別途かかります。
※表示価格は、2019年11月現在のものです。

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サリオーガニックの散歩道【ザクロカフェ】田んぼ系インスタグラムの定番カフェ! https://bali-chili.com/blog-balichili-20191118/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191118/#respond Mon, 18 Nov 2019 08:56:05 +0000 https://bali-chili.com/?p=8884 _DSC9426
ウブドのサリオーガニックの散歩道は過去、何度もご紹介してきました。ウブド市街周辺には、いくつかの野外散歩道があるのですが、こちらの道は代表的な散歩道。以前はサリオーガニックしかなかったので、この名前になっています(正式な名前ではありません)ウブド周辺に宿泊されたら、朝には、ちょうどよい散歩ができます。16時過ぎには田んぼや空や景色がよい色彩になってくるので撮影にもお勧めです。
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車の入れない農道ですが、最近ではカフェやヨガの施設が多く建設中で、田んぼの景色が広く観られるうちに訪れた方がいいかもしれません。
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日中は日差しが照り返しが強いので帽子があるといいかもしれません。
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田んぼやココナッツを観ながら、小さなお土産屋や小さな宿を通り過ぎます。
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これらの宿は車が入れないのに造った「力作」で、多くが「ヨガ」や「オーガニック」を意識しています。車が通らないからこそ、絶好のネイチャーな場所なのかもしれませんね(建築はバイクで建材を運び、重機が入れないので人力」人力で作られたからこそ、さらによい気が増すのかもしれません。
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そんな、ちょうど真ん中ぐらいに「cafe pomegranate」【ザクロカフェ】があります。以前は白い大きなテントでしたが、豪華な木造のアランアランになりました。
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この道はアコモがたくさんできましたが、現在も十分な景観を維持しています。お店には本当に迷惑承知で、お勧めは4-5時間ゆっくりまったりコースです。ビンタンビールと料理、こちらの料理なら長時間ビールのあてにも困りません。
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会話もほどほどに田園景観をひたすら楽しむ(お酒はいらないかもしれません)建物全体が土足禁止のスタイルになったので日本人にはうれしい。
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一棟だけの巨大なヴィラを田園で共有している感じ。お客様はSNSで集まります。
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スタッフも十分に気さくで、長時間でも不自由はありません。
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仕上げのラーメンのごとく、おいしい麺類も。アジア全域の料理といった感じなので嬉しい。
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田園を周囲に置きながら、ゆっくり、くつろぐ、何もしない。話の内容はとるにたらないものでも、晴れた空と田んぼとカフェは特別に居心地がよい。
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田んぼサイドのテーブルに座れば、目の前は田園。ヨガやメディテーションに興味がなくても、静かなウブドの田んぼで何か発見できるかもしれませんね。
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この道には素朴な手造りカフェが立ち並んでいます。何気ない風景にも素敵な瞬間がありますね。風景が素敵なのか・・それを見る人の意識が素敵なのか・・・
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このカフェも小さい

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しかし、通りすがりに居心地のよさそうな椅子を提案している。ネコは常に居心地のよい場所を求め1日中行動しているが、ウブドに来たらネコのように居心地のよい場所を探す。そんな場所がウブドかもしれない。
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【Betelnut Cafe】ベテルナッツカフェ/バリ最強の出店激戦区!「チャングーエリア特集」 https://bali-chili.com/blog-balichili-20191116/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191116/#respond Sat, 16 Nov 2019 06:58:37 +0000 https://bali-chili.com/?p=8851 チャングーエリアは近年爆発的は開発が進んでいます。早い、早い開発、あっというまにカフェ通りが1本ン増える感覚です。バリ島で最も活発な開発スピードなので、リゾートの将来性が最も期待されている場所と言えます。

なぜか?以前からスミニャックやクロボカンは欧米人に注目されたエリアでしたが、現在その先のチャングーが最先端の開発エリアというわけです。

新しく店を出すには、より新しい新鮮なお店が多いチャングーが魅力的で、現在チャングーに行けば、世界中の欧米商品が感じられると、いった感じかもしれません。
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以前チャングーの定番と紹介したベテルナッツカフェです。全く変わっていません。この周辺のお店はオーナーさんが変わったり、味が変わったり変化が激しいのですが、ここは味も変わりません。定番加減を維持しています。

チャングーのベテルナッツカフェ【Betelnut Cafe】
http://blog.livedoor.jp/balichili/archives/51975484.html
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以前のネイチャーな景観は共同パーキングになりましたが、この建物自体が気合の入った木造住宅なので十分リラックスできるもかもしれません。
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真ん中に大きな共同テーブルがあり、奥にはボックスシートがあります。どこでも長いできそうです。
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こちらは定番ケーキの1つ、ココナッツクリーム。
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お姉さんの笑顔、スタッフさんはハキハキとして、大抵気持ちのよい対応。
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ドラゴンフルーツを使ったドピンクなジュースやヨーグルトなどで彩り鮮やかなのが特色。
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こちらも定番のチキンのラップ。
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例えばこちらの黄色いソースも複雑な調味料が入り「うまい」のです。なんでもひと味違うのがベテルナッツ。なかなか、マネできません。
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もはや、バリ島の大定番、スムージーボール!ここのはおいしい!
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天井を眺めれば、トラディショナルな素材が居心地をさらに、良くさせます。
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さらにさらに新店舗のカフェやお店は、海沿いにタナロット方面に向かいリゾートエリアがのびています。よってバリ島最新のお店は、その方角に出店していくことでしょう。チャングーの定番カフェが増えるに違いありません。

 

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モンキーフォレスト駐車場とロビーからカフェワヤンへ、ウブド新時到来か! https://bali-chili.com/blog-balichili-20191010-2/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191010-2/#respond Thu, 10 Oct 2019 11:01:20 +0000 https://bali-chili.com/?p=8319 ウブドの新パーキング・兼モンキーフォレストメインロビーが完成しましたが、ウブドのメインストリートが駐車禁止となったり、メインストリートを一周するバスが走ることになったり新しい試みが始まっています。このモンキーフォレスト駐車場を利用すると、フリーシャトルに乗れるということです。30分ごとに出発して、モンキーフォレスト通りからラヤウブド通り、ハノマン通りとメイン通りを一周する間に10カ所停留所があります。現在までのところモンキーフォレスト駐車場に入る数キロ前で渋滞が多く発生し、街中も時間帯によって渋滞が発生しています。ツーリストが多く戻ってくる次回ハイシーズンまでには本当の渋滞緩和になっていると素晴らしいですね。

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武道館?

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モンキーフォレスト駐車場の上記ロビーの車回し、ここがウブドの待ち合わせの中心になるか・・・

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上写真がモンキーフォレストフリーシャトル、実際は5-10分に本感覚なら、停留所から待たずに乗れるので、もっと利用しやすいかもしれません。

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もっとモンキーフォレスト駐車場&メインロビーの周りはテガルサリやアラムジワの絶景を一部あきらさせて造った大駐車場なので、ウブド観光の近代化はそれなりの犠牲をはらっているともいえます。

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残ったライスフィールドと農作業を観光資源として、大切に温存できればいいですね。

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今まで主に道路沿いに入場券のリザベーションがありましたが、今回の駐車場建設と同時にモンキーフォレストのメインロビーもできました。今までの薄暗くて小さく1人でチケットを販売していましたが上写真「ジャジャーン!」大型ホテルのロビーか、ちょっとした空港のロビーか・・・とおもってしまうほどの巨大建築物ができ、

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これにはお猿さんもびっくりしたか、喜んだかはわかりませんが、

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スーパーモンキーフォレストへバージョンアップした感じです。バリサファリ&マリンパークのロビーよりスケールが大きくなっています。

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たしかに今後、ウブドを訪れるツーリストは最初に、ここを訪れる可能性が高まったので、多くのインターンショナルな観光に、ウブドの入口としてのイメージも兼ねてしまうかもしれません。だからモンキーフォレストというよりウブドのロビーを兼ねているのかもしれません。なぜか「大ウブド時代」とタイトルをつけたくなります。

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実際のモンキーフォレストはチケット購入後、こちらの巨大な門から入ります。

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フォーシーズンサヤンのイメージもあり、空港なみの巨大ロビーとして一躍ウブドの中心的な待合場所にもなるかもしれません。なにより駐車して車を降りて、すぐ街を散策しようとすると、なぜか、いまのところ、歩いて道路に行きにくいのです、大きな流れとしてはこのパーキングにきたらロビーから「モンキーフォレスト」を通ってウブドの街に出やすい感じになっており・・・

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もしかすると、このパーキングとロビーの設計は、すべてのウブドツーリストにモンキーフォレストを体験してらウブド散策を、と推奨しているようです。(真意は不明、もちろんなんとか直接街へも行けるのですが、今の所行きにくい)

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そんなモンキーフォレスト駐車場をあとに、モンキーフォレスト通りを散策開始です。

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お土産にもある程度トレンドがあるらしく、3-4年前からドリームキャッチャーが店頭にたくさんあります。(インディアンのドリームキャッチャーをインドネシア人がハンドメイド)

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こちらは牛(水牛)でしょうか。

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こちらはカフェの店頭テーブル、ウブドっぽい感じがします。

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青銅器風な馬(青銅器かも)

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一昔前のよくできた木彫りの神様、アンティーク飾りとしてよく使われる。

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銅製の楽団

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最近こんな卓上の花瓶が多い

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こちらは手がたくさんある神様、よくできていますね。

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またまたドリームキャッチャー、

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アイスクリーム屋さんの前にビーズがたくさん垂れている

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貝殻を利用したジュエリーケースでしょうか

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こちらはモンキーフォレスト通りのヴィラのロビー、ウブドの散策はこんな風景も楽しい。

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そんなモンキーフォレスト通りに老舗のお店「カフェワヤン」。高貴なイメージのスダップマラムがお店を引き立てます。

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つるして飾ってあるマリーゴールド

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オブジェ飾りとしてパイナップル

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天井を観てください、いい感じのアランアランと、

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はしらの1本1本にかわいい装飾があります。

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こちらは一見、キリスト教の教会っぽく、ウブドはほとんどヒンドゥー教徒ですが、鎮座している石像はお釈迦様です。キリスト教の間でも多くはユダヤ教の聖者を認めいるように、ヒンドゥー教の長い歴史の中で、ブッターも重要人物と認めていることが多いのです。よってヒンドゥーが主な地域でもブッダーがあることは自然な感じで「仏教」が混じっているという感じでもありませんが、このステンドグラスとブッダーは新鮮な感じです。

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こちらも生フルーツの盛り合わせの楽しいオブジェ、バリ島はこんな花やフルーツの飾りがよく似合います。

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庭ではディナーの準備のためにスタッフが集まり始めていました。

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モンキーフォレスト通りには多くのカフェやレストランがありますが、

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「老舗」として代表的なレストランとして紹介されてもよいかもしれません。花やフルーツは毎日飾り付けますが、おもてなしの意識がここだけでも伝わります。

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卓上のフラワーも毎日全席、飾り付ける。

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こちらは、カプチーノ

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今回はお勧めのお座敷ではありません、一番入口手前の椅子テーブル、ここでも十分庭の景色が楽しめます。

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こちらはおトイレの入口

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ウブドの森のような庭園

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キャッシャーの横にも花瓶

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ウブドの老舗、入口からの最初のお部屋

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カフェワヤンのマネージャーさん、普段は強面ですが、お客様にはかわいい笑顔。

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カフェワヤンやアラムジワなどのオーナーご夫妻

モンキーフォレスト駐車場とロビーからカフェワヤンへ、ウブド新時到来か!のご感想はこちら。

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チャーターカーで行く!ウブド散策はこちら!

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カフェ・ワヤン&ベーカリーの紹介その3 https://bali-chili.com/blog-taberu-cafewayan/ https://bali-chili.com/blog-taberu-cafewayan/#respond Mon, 30 Sep 2019 22:17:33 +0000 https://bali-chili.com/?p=8336 カフェワヤンの説明1

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